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一般非公開zoomセミナー「ブレイクスルーアカデミー」

◎【後半】メンヘラ・非モテを卒業するために絶対に乗り越えたい、8つの心理的な要因

2023年4月zoomセミナー

先日、クライアントさんからお問合せをいただきました。

「坂庭さんの著書に感銘を受けていましたので思い切って申し込みました。

そこからは『タワマン』『アゲマン』『風俗』『負け組確定』『非モテ』 など私の思い描いてた坂庭さんの師としてのイメージは崩れていき、脳の構造を整えることに、上記のワードや説明、展開などは私には必要ではなく、むしろそこから嫌悪感と、講座離れが起こってしまいました。」

↑同じ部分に反応している女性が何人もおり、また、男性、女性問わず、多くの人が抱えている共通のテーマなので、取り上げることにしました。この心理的な要因に気づいて、改善しない限り、メンヘラ・非モテを卒業できないばかりか、経済的にも困窮し続け、到底「生きる目的」に辿り着くことは不可能です。

では、この反応に見る8つの心理的な要因とは?

『8つの心理的要因』

(1)反応しているという自覚がない

(2)抽象度が低い

(3)他人原因型

(4)分離体験型

(5)作話をしている

(6)幻想を抱いている

(7)相手を敵だと思っている

(8)喧嘩両成敗

※このうち、(5)~(8)について解説します。

※(1)~(4)は、3月のzoomセミナーで解説しています。

1つでも該当したら、かなり危険です。

また、これらの心理的な要因をすべて自分で言語化し、腑に落ちて気づけることが大事です。

そこで、メンヘラ・非モテを卒業するために絶対に乗り越えたい、8つの心理的な要因について、徹底的に解説します。

ここを乗り越えれば、当然、人間関係(親子、夫婦、兄弟姉妹、恋愛、友人知人など)は改善していきます。

お金は人が管理しているので、人間関係を改善することで、収入が増えます。

逆に、ここを乗り越えない人は今後も経済的に困窮し続けます。

(実際にこの部分に反応している女性は、共通して、人間関係がこじれていて、尚且つ、経済的な問題を抱えています)

参加者様のレビュー


かけひきを何十年もやってたことに今更ながら気づきました。周りの人のことはバレバレと思うのに自分の事となると見透かされてないと勘違いしていて、それが何の意味もないどころか愚かな行為だと知る事が出来ました。


「メンターを取っ替え引っ替え」の言葉にドキッとしました。「メンターなんて持たない方がいいと」言う言葉に根底でメンターを持とうとしていたことに気がつきました。この7ヶ月、動じなくなったというか、かなり抽象度は上がったなと感じてます。生きやすくなりましたし、反応することがかなり減りました。


作話のところで「そんなことはしていないよ」と思っていましたが、ガッツリしていることに気が付き驚きました。「私は大丈夫。」と思っていたことが、現実から目をそらして、自分の偶像を勝手に作り上げていたことにショックでした。同時に「そういうことかー」と納得しました。何をすれば現実を見ることになるのか深掘りしていきます。


ちょうど昨日もかなり腹を立てたり、落ち込む出来事があったばかりで、胸が苦しくて他人原因型に陥りそうになっていましたが、今日の講義で直視でき、気づいて涙がボロボロ出た後、胸のつっかえがとれたようでした。「気づくだけ、ってこういうことなのかなぁ」という感じです。自分原因型って怖いと思っていたけど、やってみたら愛おしい気持ちになれるんだと分かりました。


「子育てが責任が重い」というお話。こじれた自分がそのまま伝わっていきそうで、罪悪感いっぱいになることがありましたが、「●●●●●」と考えられると、自分を責める必要はないとわかり、全て肩の荷がおり安らかになりました。ご参加の皆さんがみな、凄く悩むご自分と向き合い 一生懸命なのがわかる質疑の時間が大好きです。


喧嘩両成敗について、理解が出来たことで、相手が直そうが直すまいが、自分の問題を解決することこそ最も重要な事で、相手のことは実はどうでもいいことなのだと気づいた次第です。これには目から鱗が落ちる思いがしました。新たな深い気付きでした。


以前ならいかに逃げるか誤魔化すか見て見ぬふりをするか、そもそも気づいていないか・・でしたが、日々反応してしまう所にフォーカスし問いかけるという感覚が習慣化してきました。より具体的な問いかけの事例をお聞き出来た事で、「問いかけるだけ!」の芯の部分が肚落ちしてきた感じがします。


今回のテーマも心当たりがありすぎて、納得することばかりでした。ひとつひとつが複雑に絡み合って、ずっと堂々巡りをしてきた自分が透けて見えるようでした。今もまだ、外に起こることに動揺することもあるし、100%責任を持って生きることは出来ていませんが、その時気づいて問いかけることは習慣になってきました。私の中が変化してきているからか、最近は臨時収入があったり、私が興味を持っていることに、後押しされるような出来事が起きて来るようになっています。これからさらに脳を整え、自分自身を深く知ることで、日々を楽しんでいきたいと思います。


自分の方が落ち度がないなど、思いがちな心持ちではなくて「どっちがいい悪いとかと考えること自体がズレていたんだな」と考えれば「喧嘩両成敗」という言葉の意味がすんなり入ってきました。抽象度を上げて考えることに気付かされました。「謝ればいい→気付いたから謝る」謙虚で素直で素敵なことだと思いました。私の便秘もそうでしたが、今悩んでいることの全ては元を正せば自分が自分のことを信じ切れていないからだと、その信じ切れていないものを探し当てることが深掘りで元から絶つことなんだと改めて言葉に出来ました。どうして自分の便秘が治ったのか、私はよくわかっていなかったんです。でも「●●●●●●」と思えたから大丈夫になったんです。だけど言葉に出来なくてよくわかっていなかったなぁと今更ながら思います。


今日一番ハッとしたのは「女性は男性が思っている以上に●●●●と思っている」という話でした。私が男性に対して抱いている怒りや憎しみは恐怖の裏返し、自己防衛のためだったのかもしれないと思い、改めて男性に対する歪んだ認識と向き合ってみました。その中で、私は「男性=父親」というイメージがあり、理想の男性が父親だという事に気がつきました。父親を理想の男性とすることで、私は男性はこうあるべきだという幻想を抱いていたんだという事に気づくことができました。男性が私の意に沿わない発言をするたびにイライラしたり、男のくせにと感じたり、肉体を求める男性に嫌悪感を抱いたりするなど、私の男性嫌いの根本は●●によるもので、私の思い込みが全ての原因だったと初めて気づきました。これからは男性に対する●●をやめて、男性に対する認識を変えていこうと思います。


坂庭さんの最初の厳しい言葉は響き刺さりました。現在、気になる男性が現れ、自信のなさから追いかけてもらうよう駆け引きをしている自分に気がつけて良かったです。過去の上手くいかなかった恋愛の意味もわかりました。まだまだ自分に向き合って純度をあげていきたいと思います。


父に産まれたときから愛されていたということに気づき、感謝と涙が溢れました。また先日、「体の症状は自分で始めたから自分でやめられる」という事が、腑に落ちて分かりました。「え、あのとき自分で病気になりにいったの?!信じ込んで刷り込んでどんどん悪化していったの?!」と愕然としました。腑に落ちてに落ちて分かったことで、病気を自分でやめる覚悟ができた瞬間でした。


特に喧嘩両成敗の部分に強く反応しました。もめごとの場合、自責で自分に非があると思うようにして、自分が謝るという対処療法を取っていたことを思い出しました。現在の自分が、なぜイライラしたのか、そこにどのような思い込みがあるのか、改めて取り組みます!


自分原因で考えるのが大事だなと改めて思いました。思い込みに気づいてきて、人生の目的にも近づいてきた気がします。80,90%ぐらいこれじゃないか?という感じです。これだ!になるまでは仮決めですが人生に目的を見出す事、そして変化が楽しみです。


頭の中の記憶を整理するため、父親について自分が思っていた印象を思いつく限り書き出してみました。最初は悪い面ばかり出てきましたが、書き続けていくと良い面がどんどん出てきてビックリしました。そしてビックリなのは、この書き出した事は「まんま自分なのだな」って事に気づいて、今日のテーマで話されていた「相手は自分」と言うところにすごく納得がいきました。


セルフイメージを再構築するうえで、大きな気づきを得ることが出来ました。問いかけ続けて多くの気づきがあり、現実が変わり始めました。
不安、恐れ、失敗など特にネガティブな感情含め、ほとんどが自分が夢の中で勝手に妄想している幻想の世界。事実、「現実はただ出来事でありポジティブもネガティブ無いこと、自分で勝手に色眼鏡で見ている」そう気が付いたので、半信半疑で堂々巡りをする自分をやめて、自分を信じて進めると感じました、もっと腹落ちするように言語化もしてみて、行動していきます。いろいろな場面で坂庭さんが言っていた事なのですが、腑に落ちるとやっぱり違いました!


自分が●●●●ので、相手を嫌いになったり好きになったりぶれているのかと感じました。そこを今後どう修正していくか自分でも楽しみです。お金は人が運んでくるとおっしゃっておられていたので、この辺はすごく大切だと思いました。


「相手は全然最初から変わっていないが、自分が相手の事を嫌になったり、好きになったり、いろいろな見方をしている。 その原因は●●が●●」というところに気づかせて頂けました。 「全て自分の見方次第である」と。 最後の「私達は着ぐるみを着て、いろいろな色メガネをたくさんかけて、いろいろな物を使って痛みを誤魔化し、作話をして駆け引きをしている」まさに、そうなんだ、と感じました。自分を変えるには、「自分と向き合いそれを一つずつ取り去っていく事しか方法はないのだなぁ」と確信しました。


人のことをあーだこーだと文句をよく言っていますが、反応していることに気づいていなかった事に気づきました。また、自分原因型で物事を捉えることが出来るようになっていると思っていましたが、まだまだ人のせいにしていることも気づけました。


ケンカ両成敗のお話の中に、20代女性の方の子育てについてのお話と、坂庭さんが話されていた「子供は母親を●●●である」のお話で、今以上に本気で私が変わらないでどうすんだ?と痛いくらい刺さりました。


「私は正しい、変わらない貴方たちが悪い!」「謝ってくれたら、変わってくれたら許してあげても良い。」「嫌味の一つも言ってやる!」自分の思考は、常にこれが基準でした。己の●●を主張する為に、●●する人が必要だったということになります。ここを深掘りします。


「作話をしている」について。前職ではよく自分もしていたし、相手にもされていたので、「無意識で自分を正当化しようとする時に出てきてしまう簡単な防衛行動だな」と改めて思いました。他人に向けてすることは少なくなりましたが、やはり、やろうと思っていた行動を行えてない時に他のせいにして後ろ倒しにしている事はまだまだあるので、何の気付きなのか考え続ける事が大事だと思いました。相手の立場や色んなケースと比較しながら、腹落ちするまで、問いかけ続けたいと思います。


「傷つくのが怖いから、相手に対して自分を出せない」まさに着ぐるみを着て自分を守って自分を偽っている。人は自分の投影として向き合うことで、感情を動かしてくれる全ての人、物が愛情だと感じることが増えた。以前よりはネガティブな自分、ネガティブな経験をしてきた自分と向き合い、その必要にも気づくことも増えてきた。


「8つの心理的要因」は自分にも全て当てはまっていることに気づき暗い気持ちになりました。酔いからさめたいけど、気づいてるけど本当は酔いからさめたくないと思っている。毎日、ボヤッとして脳が酔ってる感じがしてるし、めんどくさいし不安で心配。勇気もないし気持ちが湧いてきました。人のせいにしないで自分に問いかけて行きたいです。


私はずっとネガティブ思考や不安感で生きてきた上に、妊娠中に強い不安を感じる出来事もあったため、「何か子供がメンタルの不調を起こすのでは?もし起こしたら私のせいだ」と子供に申し訳ない思いを抱いていました。でも「子供は親を選んで産まれてくる」という言葉に、「●●●●をやればいいのだ」と思えました。


まずはある女性に対して●●している事に気付きました。現実を見ずに、見たくなかったのかもしれません。投影のことについては理解できたようで完全には出来ていないようですのでもう少し繰り返しアップ動画を見ていきます。


今まで酷い兄嫁と思って嫌いだったその人が、何年か前に両親の借金で奔走していた私とダブり、嫌いだった感情が引いていきました。「●●●●」という思い込みの中にいました。私の内側の為に見せてくれた外側の問題なんですね。


最初は「作話なんて普通やらないだろう」と思っていましたが、イヤイヤとんでもない、私自身もやってることに気づきました。思うように仕事ができないことを母の病院に付き添わなければいけないせいにして自分を被害者にしていました。よくよく自分自身を観察してみると、他にも無意識のうちにやってる気がします。


「女性は男性のことを思った以上に●●と思っている」という坂庭さんがほんの一例として何気なく言われた言葉にふと反応した自分がいました。優しい夫に対して普段そう思ったことはないと思っていたのに、なぜそこに反応したのか?自分に驚きながら、早速深掘りをしてみました。すると、●●●に対して、いまだにそれが根強く残っていることがわかりました。自分にの愚かさや気持ち悪さに気づきました。最近、仕事で思わぬタイミングで私の至らなさを指摘される場面がありました。もしかしたら、この落ち度は大問題に発展するかもしれないと思いながら、以前と比べるとワナワナしていない自分の状態を観察しました。それとともに「今なぜこういうことが、このタイミングで起きたのだろうか」と見るようにしました。むしろこれがいまだに立ちはだかる大きな壁です。坂庭さんが話されていた、「地に足の着いた感覚。どっしりとした感覚。」これが、今の私が最も身に着けたいものです。


自分と向きあいたくなくて、生涯逃げまくってきました、就職活動の時も転職の時も…。本気の勝負をしたくないのですね。それは自分固有の性質気質なのか、あるいはこれまでしてこなかったから怖いだけなのかはわかりません。なので「人のせいにしている間は人生の目的なんてわからない」という言葉は、かなり私には響きました。


免疫力の正体と「休む」の本当の意味

2024年1月zoomセミナー

【テーマ1】免疫力の正体と「休む」の本当の意味

「休む」とは脳にとっては体を休ませる以外に、実は別の意図があります。

それは・・・

「免疫力が上がる」「下がる」「免疫が暴走する」という表現があります。
また、「免疫力の上げ方」「バランスの取り方」などを解説した本やYouTubeなども多数、出回っています。

では「免疫」の正体はなんでしょうか?

正体も分からずに、一喜一憂しても意味がありませんし、そこに言及した本質的な本もYouTubeもありません。
もし、本当に食事、睡眠、運動で免疫力が高まり、安定するのであれば、
そもそも、あなたは病気で悩んでいないでしょうし、むしろ、誰よりも健康なはずです。

では、なぜ、病気なのでしょうか?ここに重大なヒントがあります。

花粉症も卒業できます。

【テーマ2】半信半疑の正体とは?

会員さんからのコメントです。

「お父さんとお母さんの関係をやり直してくださいと言われ、はじめは正直そこよりも、
会社の社長になるにあたって 、会社を立て直したいという思いが強かったので、
そっちじゃないんだけどな・・・と思いましたが、
とにかく、これまでいろいろな方々をご指導されている方でしょうから、
間違いないのだろうと信じてやることにしました。」

一言で言うと「半信半疑」といったところでしょう。
では、「半信半疑」とは、何を半分信じて、何を半分疑っているのでしょうか?
これが分からないと、あなたは、今後も、半信半疑の人生を送ることになります。

【テーマ3】YouTubeのコメントに見る「ネガティブな前提」について

ある動画に書き込まれていたコメントから。

「50歳とは思えぬって…××(有名女優)にも世の中の50歳にも失礼じゃない?
まるで50歳は綺麗じゃないみたいじゃん。
そりゃ一般人には××(有名女優)みたいな美貌は無いかもだけどさ。
もういい加減、若い=美しいという価値観は滅んで欲しい。」

このコメントの背景には、一体、どのようなネガティブな前提が潜んでいるでしょうか?
それに気づかないと、このような発言をすれば、するほど、こじれていきます。

一緒に深掘りして、ネガティブな前提を浮き彫りにしましょう。

参加者様のレビュー


日常の全てが●●●だと言われていて、普段の●●の動きをおろそかにしていました。
●●の動きをチェックして、深掘りしていこうと思います。


今日は質問に答えていただきありがとうございました。この病気は治るはずがないという前提で、ワークをしたり、日々の行動をしているので、現実が変わらずいるのだと思います。そして、まずはこの前提の思い込みから変えていかなければと気づかされました。今日は本当にありがとうございました。


体調不良になった時にはどうしても、どう改善すればいいのか手段にばかりフォーカスしている自分に気付きました。自分のネガティブな思考から逃げず、これからはひとつひとつ向き合っていきたいと思いました。


久々にリアルタイムで受講できましたが、本日も大変有意義な内容で感謝です!

まず、振り返りのところで、●●●を××することが思い込みに気付きやすくする秘訣だと聞いて大きく納得しました。まさに現実逃避していると思います。
大きなヒントをいただきました。

免疫=●●●、休み=××××というのは全くそうですね。
病の症状が出るときの心理パターンを観察するというのはなるほどです。


半信半疑のテーマで、私の半信半疑の根っこを深掘りするきっかけになりました。

最後、参加者の方の質問を聞いていてモヤっとしたり聞いていられないような感覚があって、ここも深掘りポイントだと気づきました。自分から逃げたり言い訳したりせずに向き合えるようになった事に気づけました。

私は今の環境じゃなければ一生自分から逃げ回り堂々巡りの自分を続ける人生になっていたんだと思うとゾッとします。コツコツ気づいて変化して自分を取り戻していきたいと思います。


初めてライブ参加させていただき、健康も経済も●●●●●●で良質に変えていけると確信しました。振り返ると過去の失敗すべてが、半信半疑な状態でスタートしていたとハッとしました。


今日もzoomセミナーありがとうございました。免疫力の正体が気になってました。

インフルエンザに3年連続でかかったことがあり、予防接種をした年もありしなかった年もありました。坂庭さんのマスクの話も納得しまして、そこで気づいたのが、マスクは自分の飛沫を防ぐためのエチケットとしてはめてるよ、って思ってたけど本当はそうじゃなかったんです。深堀りですかね。

又、動画がアップされたら見返します。ありがとうございました。来月もリアルで参加します。


本日はZOOMセミナーを開催して頂きありがとうございました。とても勉強になりました。

坂庭さんのお話を聞いてると、テーマに沿って答えを見つけるというよりも、本質的な所で何を言いたいのかという事が見えてきました。

正直、このアカデミーに参加する時にめちゃくちゃ迷いました。
自分はここに参加して目標を達成できるのか!また無駄にならないのか!このお金を支払って元は取れるのか!もうこれ以上お金を無駄にしたくない!という思い込みです。

しかし、今回のテーマでも、前回までの録画を観ても、坂庭さんの様々な動画を観ても、言ってることは全部同じ事!だなと思いました。ただ、今、満足していない!ということは何か原因があると思うのでこれから深堀りして自分を癒し、インナーチャイルドを癒し、未来の自分と繋げていこうと思います。


義理のお父さんのエピソードトークで、●●●●のお話を聞いて、心が震えて泣いてしまいました。最近のモヤモヤは、コレが原因だった事に気づきました。


今日もありがとうございました。

お陰様で今はずいぶん心も体も穏やかに過ごしています。
と思っていましたが、今日のセミナーで、小さいけれど時々あるモヤモヤを、日常のいろんなことで誤魔化していたのだと改めて気づきました。自分と常に向き合っているつもりで、中途半端になっていることにも気づくことができました。

自分に対する絶対的な自信をお持ちの、坂庭さんの奥様のお父様のお話がとても素敵で、印象的でした。ありがとうございました。


坂庭様、中林様、本日はZOOMセミナー初めて参加させて頂きました。ありがとうございます。

ご質問の解答も頂きましたが、テーマの免疫力の正体では、、やっぱり、、●●●だったか!との思いでした。今まで持病をどうにか良くする為に食事、運動、サプリ、整体、薬を色々変えながら過ごしてきましたが、、完治はなくある時が来ると再発する。の繰り返しです。持病が再発したときの状況、その時の感情を思い出していました。今回は職場の人間関係に嫌気がさしていて思えばずっと辞めるには?辞める理由は?と考えていた自分がいました。

そんな矢先、足の痺れ鈍痛が酷くなり、整体、整形外科に受診、検査したら腰のヘルニアの再発と仙骨が骨折してると言われ、仕事の体勢がよくないと診断され、休職、退職となりました。これだったんだなと改めて気付かされました。

これからの自分はもっと自分、本当の自分としっかり向き合いたい。色々起きる事象をサインと受け止めて根底にある自分の思い込みを感じとりたいと思いました。

貴重な時間でした。本当にありがとうございます。次回も楽しみにしております。


ちょうど、今日、身体がしんどい、喉が詰まる感じ、精神的に辛いな…と感じていたので、何か美味しいものを食べたりして、紛らわそうかな?と考えていたのですが、このzoomセミナーに参加して、それよりも、●●●するタイミングなんだな…と思いました。

ネガティブな自分を認めたくなくて、自分をごまかし、自分に嘘をつき、格好つけていました。少しずつ、深堀りしていこうと思います。


セミナーありがとうございました!

抽象度が低いと、●●●●●●と言われてた時に、主人からの発言を思い出しました。なぜかいつも否定的に聞こえ、すごく感情が揺れている自分に気づきました。

最近は、主人との関係は日に日に良くなってきています。思い込みが外れて自分を癒すことで、内側が整い外側の現実世界に投影される、という現象が起き出しているので、答え合わせをしているようで、楽しくなってきています。

答えは自分の中にしかない。思い込みに気付いて、手放して、癒すことで、ありのままの自分とどんどん繋がっていき、安心感が広がっていくイメージができるようになってきました。

『生きてるだけで丸儲け』が腑に落ちるまでにはまだ気づきと癒しが必要そうです。
ですが、確実に前進してる感覚があるのが今は本当に嬉しいです。次回も楽しみにしております。ありがとうございました。


テーマ1、免疫力では、年末に体調を崩していました。毎回同じ症状パターンです。
原因はたぶん疲れていた、生理になった、ハウスダストのアレルギーがある、インフルエンザが流行しているなどだと勝手に思ってました。


ありがとうございました。●●と××は別。ここは本当に重要なことだと思いましたので、
自分のことや家族のことをはじめ、人のことについても意識していこうと思います。

人を人として見てない。ということの上にくることだと思います。きちんと向き合って、相手のことも思ってよくわかってあげようと思いました。

今回は初めて坂庭さんと同じ回答でした。だから、本当の自分として本当の自分を信じて生きていきます。結果として、ブレイクスルーするのだと思います。

常に意識を未来に向けて、ブレイクスルーするために楽しく問いかけや深堀、気づいて変わっていきます。


本日のzoomセミナー受講をさせていただいての気づきや感想を送ります。入会後に受けたセミナーの中で、今回の内容が私にとって最も示唆のあるものでした。色々と収穫の多い時間でした。ありがとうございました。


振り返りの際に他人の例を出して「何かから逃れる為にやっているうちは上手く行かない」と聞いた時にハッと「●●●●●●」というワードが思い浮かびました。自分は人生が●●●●だという前提があるんだと気付かされました。

今までも「何かから逃れる為にやっているうちは上手く行かない」は聞いていましたが気づくのもタイミングなんですね。更に深掘りしていきます。


2024年1月zoomセミナー、今日も、ありがとうございました♪今日もとても、とても良かったです。

1番聴けて良かったのは「●●●●●」と言われていた所。いつも、言われてるけど今日わかった!!!

脳を変えるって、そういうことだったんですね!!って、初めて実感が湧きました??\(^o^)/

追伸
今日の坂庭さんめちゃくちゃカッコ良かったですよ!赤いセーターと髪型が合っててオシャレでした!目も、お肌も、髪も、服も全部変わって来てて素敵です!それが、本来の坂庭さんだったんですよね!アカウントの写真も大好きですが、今の坂庭さんには余裕を感じます。


ずっと、免疫とは、自分の普段からの生活習慣からの結果だと思っていました。ここも、深く掘り下げる必要があることが、今日もまた出てきました。また深く掘り下げることだらけになっていま(笑)

質問コーナーで、毎回、みなさんからの質問や返答で、掘り下げ方や、氣づきやすいヒントなど、本当、毎回分かりやすくて助かっています。ありがとうございます。

今回も、とても分りやすく説明してくれて、とても貴重な内容をセミナーで話をしてくれて、本当、いつも、ありがとうございます。


【免疫の正体】免疫の正体はまさに「●●●●●である」と教えて頂きましたが、ほんとうその通りだと感じます。
坂庭さんのセミナーを受けて深堀していくうちにここ1年で重度の花粉症がおさまり、花粉症の時期になっても、高額なサプリメントや強力なアレルギー薬を飲まなくても、難なく過ごせるようになりました。


今年もよろしくお願いいたします。年初2日より何年振りかで寝込み、思ったより回復悪く、ようやくある程度戻りはじめたかなぁ、の、今のタイミングでのタイムリーなセミナーでした。

まさしく、今回のテーマの免疫力と、休むということ。仕事の目指す方向が、自分の思う幸せと、どうもピッタリこないというジレンマの中にいて、どういう方向に向いていったら良いのか、困惑状態に入ってました。

私なりの理解の深さで、坂庭さんの言葉がグイグイ入ってきました。分かろうと思っても、今一つよーく腹落ちしなかったことが、少しづつわかって来れそうな感じです。

まだ頭の理解の段階かと思いますが、自分が大事なところにいるなぁ、少しづつ大切な進歩をしつつあるなぁという感じを持ててます。

改めて他のワークにも取り組んで、せっかくの坂庭さんとのご縁を自分の人生に、最幸に活かして、溢れっぱなしの状態になってゆきます。


寝る前にオーダーしていた回答が正にこのセミナーでタイミング良く出て来て自分でも驚いています。今になってやっとずっと逃げていた自分との真の向き合いが始まるとドキドキしています。宝さがし…楽しみます♪

坂庭さんが義理のお父様と逢われた時のお話は、胸に熱く込み上げるものがありました。
自分は親からそこまで信頼されているんだろうか?父が私が嫁ぐ時にここまでの言葉を言えただろうか?と。逆に私が父に対してどこまで信頼があったのだろうか?と振り返ると色々な思いがあったことを思い出しました。


今月もリアルタイムで参加する事ができました!本日もありがとうございました。今日、内容が濃くメモが取りきれなかったので、動画配信が楽しみです!引き続きよろしくお願いいたします^^


今回の免疫についてのテーマは、これまでも坂庭さんが多数の動画の中で語り、示唆してきたであろうにも関わらず、自分では腑に落ちておらず、結果スルーしてきてしまったんだろうなあといったある種の気づきがあったように思います。

根っこはどこか楽しみながら探してみたいと思います。

重ねて私事で大変恐縮ではございますが、この度ようやく転職に成功しまして、約8カ月という長かった無職生活の終わりを迎えることができました。

おかげさまで現在は仕事を「やりたい」報酬系の状態でいることができています。新しい職場でも当然いろいろな事が起こることと思いますが、脳の使い方、自分と向き合い、問いかける力を与えていただいたので、問いかけ続けながら楽しんで仕事をしていきたいと思います。

今回も新しい気づきをありがとうございました。


免疫の正体を掘り下げた時に自分は「抗する力」だと思っていました。

私も健康オタクでしたので免疫力という言葉は良く聞いてました。もし考える時間を与えられずに坂庭さんの答えだけ聞いていたら頭で分かって、なるほど〜、終わり!だったと思います。

改めて自分で考える事が大事なんだと思いました。


気付かないとヤバい… あなたが世の中から必要とされていない最大の理由とは?

2023年12月zoomセミナー

【テーマ1】気づかないとヤバい…あなたが世の中から必要とされていない最大の理由とは?

最近、ビジネスパートナーを整理しています。なぜか?

「××が見えていない」

一体、何が見えていないでしょうか?

【テーマ2】YouTube、ヤフコメ、Amazonのレビューなどの掲示板にネガティブなコメントを入れる目的とは?

そもそも、実名、顔出しだったら、そのコメントをしますか?

親、兄弟、夫、妻、子供、恩師、師匠、弟子、生徒、お客さんに堂々と見せられますか?

この心理的な要因に自分で気づかないと、一生、メンヘラ、非モテから抜け出せませんので要注意です。

【テーマ3】「too much」~「過ぎたるは尚、及ばざるが如し」の真意とは?~

この真意に気づかないと、やればやるほど悪化し、転落した人生を挽回できません。

ここからV字回復して人生を好転させたい人は必ず参加してください。

参加者様のレビュー


「●●●が保てない」の一言に背中が凍りつきました。●●●が揺らぐ時は、自作自演のヒロインを演じていることが多くて、それに気づくと「私は本当に自分が可愛くて仕方がないんだな」と感じて笑ってしまいます。以前より素直に受け取り笑うことが多くなりました。


脳のOSを整えてアップデートしている今の私は、初めて目的を持って、毎日が楽しくて仕方ない。本当に脳の使い方でこんなにも変わるんだと実感している最中です。引っ掛かりに気付けると言うのがこんなにも嬉しいものなんだと、改めて今日のセミナーで感じました。


クヨクヨした時『●●』を見つめることにしています。陰で上司の悪口をいうことがありましたが、言っても変わらない。時間がもったいない。その時間に深掘りできますよね。時間がなく忙しいなんてウソでした。脳の使い方を変えると、思いもよらない言葉が出てきます。


「●●」感覚が身について、時間もお金も「●●●」になり、あとは親との関係だなというところで5日間寝込みました。何かのサインだと思い、今日のセミナーから渇望感の動画を早速視聴しました。「●●」にもう1回フォーカスしてみます。


「●●●●●」という言葉に反応しました。「人をモノのように扱うべきではない」「自分には価値がない」という思い込みから反応したのですね。他人原因型で非モテをやってたことにも気づきました。自分原因型で捉え直すのは大事ですね!


臆病で勇気が出ず、時間もかかっている私だとは思うけど、変わってきている。私の生きる目的探しが欠乏感からになっているなとよくわかりました。焦らず色々な角度から「問いかけて気づいてやめる」をコツコツ、行動もしながら探していこうと思っています。


「●●●はあたり前」という言葉がグサリと突き刺さりました。最善の選択と思っていたのは思い込みで、今が自分に向き合う最高の機会に恵まれたと思っています。欠乏感からくる神経質さに気づき、これまでの大きく拗れた自分ではなくなっていく体験ができています。


「執着や拘り、やり過ぎは全て悪いことか」という質問に、坂庭さんの『それが●●なのか●●なのかで変わる』という答えが、私にとって大切な気づきになりました。欠乏感からきている『●●』ではなく、●●になっているか。今一度、見直してみます。


人に嫌われるのが怖くて過剰なサービスをし、ストレスで体調を崩し退職しましたが、誰かのための人生を生きようとしていたことに気づきました。無意識に「●●」にしてしまう思考のクセを意識的に「●●」にフォーカスしていけるように、改めて見直したいと思います。


●●はあって当たり前。その上で脳がバグらず、具体的で明確な目的があるか。全て欠けているものでした。考えて悩んでいるふりをして何となく生きてきてしまった。本当に坂庭さんのおっしゃる通りです。わかったつもりで送っていた感想が恥ずかしいです。


too much。まさに私の「やり過ぎ」を取り上げて下さり、ありがとうございます。私は悲しむ事=ネガティブだと捉えていました。人とのやりとりの中で悲しみを受ける事もある。今日、私は悲しみをネガティブからポジティブな感情へと移行する出発の旅に出ました。


自分の判断がブレてたんだと、つくづく感じました。学歴や経歴や過去で判断し、それがとても大切だと思い込んでいました。こだわり過ぎる中にも、自分の気持ちが隠れている事に気づきました。


『●●があることは当たり前』と聞くまで、当たり前だとは思っていなかった。●●があることは、特別な良いことだとずっと思っていた。too muchの例が、とても分かりやすく、欠乏感、癒やされていない何かを深堀りしやすいきっかけになりました。


脳がバグっていたら、いくら優れていても、とんちんかんな結果になってしまう。脳がバグっているかどうかを見分ける為には、日頃から自分が日常的に深掘りをして、気付いていく作業をしていないと、他者の脳のバグなどに気づくはずがないですね。


こだわっていることの根底に「●●●●がある」と新たに気づきました。


giveすることで、必要としてもらえるはず。私のgiveは不健全だったことに、今まで全然気づかなかった。何かが間違っているけど、何がいけないのか分からないと思っていましたが、根底が間違っていたと判明できたのは大きいと思います。


羨ましさ、嫉妬、自分が優位に立ちたい、自分を正当化できない、癒されていない…耳の痛いお話しでした。何気なく使っている言葉。「普通でしょ?」「一般常識じゃないの?」抽象度が低い、自己肯定感が低いということだと気づき、私自身も同じなんだと感じました。


こだわり過ぎている事は、私は食べ物・飲み物へのこだわり。自然派へのこだわりが行き過ぎていることが真っ先にでてきました。そこには、●●に対する不安、恐れがありました。その奥にあるものの深掘りが必要だと思いました。


●●●●の件で自分はそんなことをしていないと認識していましたが、それはネットのみのことであり、振り返れば、●●を言っている自分に気付かされました。なぜ言うのか?を深堀りしていきます。


ネガティブなコメントをすることでしか●●●が保てないのはOSが腐ってるからで『OSと××は別物』。この言葉はすごく刺さりました。今まで●●●●する言葉をかけられて育ってきたと思っていましたが、言われた言葉は事実じゃなくて主観で、●●を否定される筋合いも、私が否定できる●●も存在しないと思いました。


世の中から必要とされていない最大の理由。正に、私はこれでした。何度も坂庭さんが事例を取り上げて「自覚出来てない」と仰っていたのに他人事で「個別コンサルを受ければブレイクスルーできる」と勘違いしていました。


仕事のランクアップばかり考え、ランクアップしない=価値がない・ダメな人間と思っていました。どんな人生にしたいのか?ランクアップしなければできないことか?満たそうとするほど、欠乏感が増して自分を責めていました。今、少し気が楽になっています。


「掲示板にネガティブなコメント」では、エセの正義感の作話で自分を騙して憂さ晴らし・承認欲求の大きさがよくわかります。脳のOSがバグっているのもよくわかる事例ですが、こんな人について行きたいとは全く思えませんし、もっと掘り下げていくところだと思います。


「人の考えは間違っている」「自分が正しい」と、人の揚げ足を取る癖が常にありました。自分は人から悪口を言われる被害者だと思っていましたが、自分も加害者だと言う事に気づき、その根底は、●●がないからだと気づきました。


私は、●●に依存していました。この頃は、何を思うかで未来は変わり、どれも全てを気づかせるサイン!だから何も恐れることは無い!気がつけば良いだけ!と思うようになりました。


表ではいい顔して、裏では悪口を言っている。以前やっていました。本当はその人のことが羨ましかったのだと思います。●●●が低いから表現の仕方が歪むのだと思いました。また、抽象度が低いと、世の中から相手にされなくなると感じました。


家でやっていることは外でもやってしまう。やばいと気づきました。不平不満を露わにしたり、愚痴や悪口も出てしまっています。子供の頃に母が私にしていたことと同じ「●●●が保てないから、やっていた抽象度の低い行為」だと、自覚する機会になりました。


投稿はしませんが、リアルで立場の上の人を他の人との会話でディスることはあります。考えてみれば、自分の立場・考えていることが「その人より上だよ」と、話している人にアピール・よく見せたいのだと思います。人を呪わば穴2つ。気にせず自戒したいです。


欠乏感や苦痛系の思考パターンで行動自体が無駄になっていることが今まで何度もあったと思います。行動より先に自分の思い込みに気づく努力が先なんだということを改めて感じました。


「考えるな、感じろ」の真意とは?

2023年11月zoomセミナー

【1】「考えるな、感じろ」の真意とは?

「坂庭さん、『問いかける』と『考える』の違いが分かりません」というご質問をよくいただきます。

頭で考えて模範解答を導き出したところで、人生は何も変わりません。

そこで、「問いかける」と「考える」の違いを解説します。

知識を詰め込んで分かった気になっているだけの、頭でっかち、屁理屈、小利口、理屈バカを卒業しましょう。

【2】ある朝、坂庭がウォーキング中に掴んだ「扉が開かれた感覚」と坂庭式「最強のイメトレ」とは?

まるでモーゼの十戒のように人生が開かれるような感覚を詳しく解説。

ただし、これをそのまま表面的になぞっても決してうまくいきません。

そこで、思い込みの気づき方と直感を鍛える方法まで言語化し、詳しく解説します。

これで、ビジネスも恋愛も人間関係も劇的に変化します。

【3】10年以上の付き合いで一番の親友が亡くなっても坂庭が深い悲しみに陥らなかった理由とは?

2021年の10月に一番の親友を亡くしましたが、その年の夏にある「サイン」をキャッチしていました。

そのサインとは?

あなただったら、そのサインから何に気づきますか?

これこそが死生観につながります。

一緒に深掘りしていきましょう。

参加者様のレビュー


まさに「腑に落ちないと手放せない」を、ここ1ヶ月くらいで実感しました。人生のいろんな答えは自動販売機のようには出てこない・・・本当にそう思います。世の中が便利になり過ぎて、なんでも解決しやすいから、すぐに答えや結果を求めすぎますが、腑に落ちて、気づいて、内側から幸せを見出していく。これに出会えた私はこれからもっとブレイクスルーしていくんだとワクワクしています。


「凡人の逆襲」という言葉がとても印象的でした。私は長年メンヘラで、愛情も差し出された手も拒絶しているくせに「誰も愛してくれない」と嘆く悲劇のヒロインであることに酔っていました。私が脳を整え土台を作ることで、子供や周りの人に「問いかけて気づいてやめる」ことの威力を知ってもらいたいと思いました。


問いかけて、問いかけて、問いかけて、急に気づくことが何度もありました。気づく時は本当に一瞬で面白いです。「こんな思い込みがあったんだ、道理で」って腑に落ちます。どうしても答えが欲しい!と焦ってしまうこともあったのですが、焦っても急いでも早く気付けるかは関係がないように思います。忘れない程度に、執着にならない程度に、問いかけるようにしています。


入会して2日後に初めて、先月のセミナーに参加させて頂きました。あれからたった1ヶ月ですが、思考や意識レベルはものすごく濃い時間となっております。「解釈は無限、選択肢は無限、解決策は無限、手段は無限。」事実は一つであろうとも、この意識を強く持って、こじつけたり、方程式に当てはめず、楽しみながら自己解決していこうと思います。


考えても意味がない。その場ですぐに答えを出そうとすると、無理矢理、方程式に当てはめようとしてしまうことに凄く納得がいきました。「脳にオーダーする問いかけ」の解釈の仕方を教えていただいたことで、今まで考え込みすぎていた自分に気づけました。なかなか気付けないなぁ、と思っていましたが、凄く思考が軽くなったように感じています。


この夏、蝉の抜け殻を沢山見ました。私は何か学んでいないと自分には価値がないと思っていましたが、自己肯定感が低く、承認欲求が強かったんだとやっと気づくことができました。最近はのんびり過ごすことに許可が出せるようになり、「今まで怒りっぽくて扱いにくかった」と、母が一番喜んでいます。アカデミーのおかげです。本当に受講して良かったです。


私も『問いかける』と『考える』の違いがわからない一人でした。「問いかけ=●●しておく」が今はわかります。自分はやっていませんでした。また「同時進行の●●」が「多動」や「即行動」と全く別物と言うことがわかりました。当たり前ですよね。まだ、自分は畑も耕せていない。これからどういう自分としてやっていこうと決まれば「問いかけ」の●●が出来ると思いました。


『抽象度が低い』の意味が、今更ながらよくわかるようになりました。確かに何だっていい。生きる目的が定まってきたことで手段は無限になり、とても素直に日々を楽しめています。セミナー後、大きな仕事に繋がる依頼が入り、その仕事はわたしの生きる目的を更に最高・最善に進めるものです。有り難くて仕方ありません。


だいぶ前から引っかかっていたことに、どうだっていいじゃん、と気づいてしまった。結局、良いか悪いかの二元論にとらわれている私だった。「事実はひとつ、解釈は無限」の意味が前よりわかったような気がして「事実は本当にシンプルで、余計な解釈はつけない」と、大きな気づきを感じた。


問いかけが真面目すぎて難しく考えすぎていました。自分と向き合って答えを出していくのができるかなんだなって。感じることの大切さがなんとなくわかった気がします。何度も聞いていると理解できる様になってきました。脳のバグが少しまともになってる感覚です。


この数ヶ月、自分の反応に問いかけ続けていますが、あと一歩というもどかしい感じで過ごしています。
坂庭さんのお話のように、気づきはとんでもない事柄から飛んでくるという経験があるので、今の反応事項もアンテナを張ってどんな事柄からでも気づけるようにしておけばいいのだと感じました。


美と健康に関するコンサルタントのビジネスをしているのですが、自分のエビデンスや体験を伝えることに違和感とモヤモヤを感じていました。今回のセミナーで、伝えているのは私の●●で、相手の●●ではないから変われないなのだと気づき、伝えることは伝えつつも、相手の●●・答えを出してもらうスタイルに変えていきます!


問いかけると考えるの違いについて、私もよくできていなかった部分です。今まで完全に考えているだけでした。ノートとペンを持ち、何時間も書き出しているような。早く気づきたいあまり、楽しさも忘れている感じでした。やり方を変えて宝探しをします!


事実は一つ、解釈は無限という思考が定着しつつあります。相手がどうであろうと、事実を事実としてそのまま見ているので、俯瞰してみる余裕が出てきています。
死については、自分もいつか必ず死ぬので、生きる目的に沿って生きたいように生きて死にたいと思います。


脳は情報を集め続ける。同時進行で関連していることをピックアップして問いかける。いつも注意しておくことで、脳が集めた情報がつながって、気づきを得る。自分軸で生きるためには、自分の中に答えはあると信じて問い続ける以外にない。体に覚えさせるために練習と調整を繰り返すスポーツと同じだと思った。


今回、お話を拝聴して感じたのは、ひとつのテーマを深掘りすることで、悶々と行き詰まりを感じてしまうのではなく、解釈が無限にあるように、視野を広く構えるのも大切なんだろうなということでした。私自身、競走馬と同じで何かをやり始めると、途端に視野が狭くなってしまう傾向があるので、改めて気をつけたいです。


ワークや問いかけをする時「時間を取らないと、問いかけるが出来ない自分」と、無意識に思い込んでいたのかもしれない。休みに多く時間を取って悶々とやっていたのが、深くやっているような錯覚になっていた。自分はそうでしか出来ない状態なのだと、周りの人や環境のせいにもしていた自分にも気がつけた。


つい頭で考え、型にはめて手っ取り早く答えが見つからないとイライラしていた自分。時間の枠に捕らわれず、同時進行で問いかけを一生涯続けていくことに気付かされました。実際に生活自体が前進しているのに、どうしても瞬時の変化を望み、直ぐにお金が入ってくると思い込んでいた為に焦りが生じてしまっていました。「生き切る」ことをテーマに、未だに曖昧な【目的】を模索しています。


自分の考えや思いは間違っている・答えは外にある・誰かに認めてもらうことでしか自信が持てない、という思い込みに気づき、もっと自分の答えに自信を持っていいと思えました。正しい・間違っているではなく、自分を自分で認めていいんだと自分を許すことができ、心の底からとても嬉しい気持ちが湧いてきました。


「問いかける」と「考える」の違いがよく解りました。何か悩んでいると、ついつい抽象度が低くなり、深掘りばかり意識していました。深掘りは大事ですが、抽象度を上げる意識がありませんでした。目的が明確であれば、そこに焦点を当てて、深く広く感じ取ることができる気がします。


自身の死について、自分の都合の良い逃げ道にして、それ以上向き合わないようにしてきたと思います。それを一旦どかして向き合う怖さも感じますが、怖いと反応しているのも何かあるかもしれませんので、他のことと同時進行で掘り下げていきます。


自分の中の死生観は「今世の役割や学びが終わった」という感覚でしたが、ひょっとしたら「外からの情報で、自分で深堀りしたものではない」と思いました。自分が今どうしたくて、何を感じたのかが見えなくなっていた事に気づき、自分の本当の声を聞かずして、先の目的は出てこない気がしました。


「私はすごい人になる、もっとできる」という変な思い込みがあり、今もまだあることに気付きました。多くの資格を取りましたが殆どを更新せずに放棄。その時にスッキリしたのは、元々やりたくなかったのかもしれません。凡人なのに認めたくない変なプライドを認めて、今の自分と向き合いたいです。


色々なことが気にならなくなってきて、ぐちゃぐちゃな思考も減っています。現実も落ち着いてきました。色んな角度からリラックスして楽しみ、今、調和を感じているところです。


「考えるな感じろ!」「●●したら●●●●しろ!」など、とてもわかりやすかったです。答えは自分の中にしかない。思わず出た●●●●が1番、自分に合っているアファメーションで、人それぞれ違うというお話に深く頷きました。何が自分にとって何の●●●●なのかを、問いかけてみることも行なっていきたいと思います。


日々の「反応」について考えるようになり、怒りに発展することが少なくなりました。今まで、悪い事ばかり考えて、打ちひしがれる自分に酔っていたようです。「ある」に注目することで、あるから要らないに変わっていっています。


答えは自分の中にあるんですが、坂庭さんがあらゆる事例と角度から突っ込んでくれるので、ありがたいと思いました。死生観も生きる目的と繋がるところがあり、つくづく浅い部分でこねくり回していた事に気付かされました。問いかけは●●●●しておく感じ。ですね。


自分の足で立ち、自分の人生を歩くこと。私は特別な存在ではなく未熟なのに、自分の人生を精一杯誠実に生きてきた素敵な人たちを、内心見下して生きてきた。たいした努力もせず、すぐに投げ出し、体や人のせいにして愚痴をいってきた私。周りの人の死についての考察で、目覚めの一歩が出たように思います。


お金さえあれば幸せになれると思ってたんですよ

2023年10月zoomセミナー

【1】お金で幸せになれない本当の理由とは?

坂庭があなたに一億あげます。そうしたら、本当に、その問題は解決しますか?

病気、借金、人間関係、恋愛、、、残念ですが、一向に解決しません。

なぜか?

実際にいただいたご相談とYouTubeのある動画をお見せして、詳しく解説します。

【2】2名の腸セラピストとパーソナルトレーナーの言葉、正しいのはどっち???

腸セラピストAさん「お腹がぐ~っと鳴ることは良いことです。それくらいお腹が空いてから食べてください」

腸セラピストBさんとパーソナルトレーナー「空腹は良くないです。まず、動く前に食べてください。そうしないと筋量が減ってしまいます。」

極端な話、「食べる前に動くのか?食べてから動くのか?」、さて、どちらが正しいでしょうか?

正解は・・・

【3】「お金を稼げば稼ぐほどお金が入ってくる3つのフェーズ」どうやったら第一のェーズから第二のフェーズに行けるのか?徹底解説

再生時間:26分55秒

(1)必死にお金を追いかけている段階
(2)お金を使えば使うほど入ってくる段階
(3)呼吸をするようにお金を使い、お金を稼ぐ段階

「坂庭さん、どうやったら、フェーズ1から2へ行けますか?」というコメントを時々いただきます。

ズバリ、その解説をします。

もしあなたが、この動画を見て、理屈が分かっても、具体的にどうやったら「必死にお金を追いかけている段階」から「お金を使えば使うほど入ってくる段階」に進めるか分からなかったら要注意です。

必ず、視聴してください。

※ヒントはこの文章の中にあります。

参加者様のレビュー


他力本願になっていること、「こじつけている」のかもしれないことに気付いた。 話を聞いて腑に落ちた気になっていることがあるが、やはり体験すること、やってみて気付くということが重要なんだと思った。 自分は「問いかけて気付くこと」を「ずっと続けなければ幸せになれない」と、苦痛系になっていた。「答えは自分の中にある」と、改めて思った。 次回のセミナー「考えると問いかけるの違い」が楽しみです。


お金に関してはどうしても行動レベルで考える癖が未だにあります。行動レベルの前にもっとおおらかで大きな気づきが隠れている気がしているので深掘りしていこうと思います。 宝探しは些細なことであっても自分の人生を豊かにするなぁと思いました。 闇雲に行動をすることと宝探しをしてから行動することの違いは「答えは自分の中にしかない」からだと考えると、人生の遠回りは幸せの近道だとつくづく感じたセミナーでした。


まだまだ私は頭で考えて理解していただけ。行動レベルから抜け出せず、刷り込みですら正当化していたと思い知らされました。常に遥か先の夢と想像だけ追いかけていた私。できることを積み重ね、脳の使い方を先ずは変えること。やっとスタート地点に着けたような清々しい気持ちです。 生きるのが楽しく、身体の不自由さも楽しめる余裕がでてきました。これが「私には余裕がある」の実体験なんですね。


今まで生きていた上で「ない」に意識を向けていたから、お金の問題が解決しなかった事を改めて考えるきっかけになりました。 「大切なものほどお金では手に入らない」と聞いて、真っ先に彼女を思い出しました。 頭では分かるけど腑には落ちないよねということ。肝に銘じたいです。頭で分かる事は悪い事ではなく、経験して腑に落ちるかどうかの話である事。 今回も別の角度からの問いかけを得る事が出来、参加する毎に進化している感じです。次の変化も楽しみです。


とにかく本当にお金さえあれば良いのにと思っていたのは私も同じでしたが、1番大事にしていきたい事を大事にしてこそ、その人なりの幸せを発見するための道筋になるのだろうと思う事で気持ちがスッキリしました。 そしてそれは自分の中の秤で計るしかないのだから、少しずつ自分で自分を超えていく事が大切な成長の道なのだと、イチローさんが言う通りだと感じました。


今日のセミナーは頷いてしまうことばかりでした。お金を稼がなくてはと、お金しか目が行っていませんでしたが、お金は道具なんだと腑に落ちました。 自分がどうしたいかが大切と頷いていた自分。1年前の自分は、卒業していました。 昨年の私は一気に変化しようとしていましたが、急ぎ足だったようで、燃え尽きてしまっていました。 自分に問いかけ続けていたら、いつからでも私も変われるし、私自身を幸せにも出来るのだと思いました。


今日のセミナーも自分の日常生活と直結してる話ばかりでした。 自分で決めればいいことにもスマホで検索かけてる自分がいるなぁって。 外側に答え求めても自分の事は自分にしか分からないし、いつも最後に決めるのは自分なんだから、気持ちがウロウロするのは自分の核の部分からブレてるんだろうなって思います。 良い悪い、正しい正しくないのジャッジじゃなくて、自分の感覚を大切にするのって凄く大事だなって思いました。


お金があれば9割の事は解決する。それ自体がお金に捉われてるんだと気づきました! 全ては自分の中にしか答えがない! 今も実感する事が多々起きてますが、これからがほんとにどんどん変われるとワクワクしてます! こんなこと、他のどこでも教えてもらえないです!


今回のセミナーはかなりヤバいなと感じました。個別コンサルにも近いような感覚。 「●●していないことは気付けない」自分のそれまでの人生の中で、細部にまで気付くポイントが山ほどあると思うし、その経験こそがお金では手に入らない最たるものかと。 そういうお金では手に入らないものに囲まれていることに気付けたら、ネガティブな出来事がどんなギフトになるのか、なんのサインなのか と思えるようになっただけで、今までの「反応」と違うと思える。


確かにお金があればそういう願いは叶うかもしれないけど、そこに本当に幸せがあるのか考えました。 イチローの動画では、遠回りしたり、間違えたりしながら、自分で決めて自分でやっていくしかないのだと。 自分はズルい考えをして、一気にゴールに行こうと、人に頼り楽に稼ぐ事など、動画やセミナーなどを見ていました。バカだったと思います。 ますます、このブレイクスルーアカデミーが面白く楽しくなりました。 今まで見えてなかった事が見えてきたような感じです。私は変われると思います。


「答えは自分の中にある」忘れがちですが、再確認できました。 自分が求めていることに満足できれば良い。 全てについて答えを出さなければならないと思っていたので、少し気が楽になりました。


昔、流れが良くなっていた頃の体験を思い出せました。 目標を設定し、無我夢中で「やるぞ!」と全てを捨てて上京した時のこと。 最近は「楽して簡単に!」ばかりを追い求めていたように思います。 現実が良くなってきたな!という体験を言語化し、生きる目的に向かって地道に前進していると実感していけるよう、問いかけていこうと思います。


今日の気づきは「生きる目的最強!」です。 生きる目的が見つかれば、それを達成するために、必要かどうかをシンプルに考えられるし、人生の時間がとても有効に使えます。 お金では解決しないけど、目的が見つかったら、いろいろ解決できそうです。さらに自分と向き合ってみます。


私は今まで「●●」という考えは間違っていると思い続けていました。 人にも自分にも言い続け、信じてきたつもりでしたが、実はその全く反対を信じていて、本当の気持ちを誤魔化して来ていたようです。 自分のことながらにわかに信じられませんが腑に落ちました。これからどう考え手離していくかです。やっていきます。


物事には自分に原因があるんですね。 今自分がうまくいかないことも、自分に原因があるのだと思います。 お金があっても全てが解決しないということもよくわかりました。 私はまだ生きる目的がはっきりと自覚できていないので、明確にしたいです。


お金があってもなくても満足せず、問題はお金じゃなく、何かしらの私自身の思い込みなんだと思いました。 先日、コンサルをしていただき「深掘りができていないまま、行動レベルで変わろうとしている」とアドバイスをいただいたこのタイミングで、セミナーをお聞きできたことが、今日の気づきに繋がったと思います。 今日の気づきの中で、こういう思い込みがあるなと出てきたことは、ひとつずつ腑に落ちるまで問いかけて気づいていきたいです。


自分もお金があれば、ある程度の問題は解決できると思っていました。 自分の身体が拒否反応をして動かなくなった経験があります。「自分の中に答えはある」、納得でした。 そもそも自分には、自分の中の はっきりとした指針も基準もないという事がわかり悶々としています。


お金を稼げるようになれば、今のメインの悩みはほぼ解決すると思っていましたので、私にとって、とてもタイムリーなテーマでした。 ちょうど最近、こどもとご飯を食べる時間がとても幸せだと実感していて、何を食べるかではなくて、誰とどんな気分で食べるかの方が大切で、お金とは関係なく手に入るものだと思います。 自分の思い込みはどうなのか、振り返ってみます。


動画から、うんうん分かる分かる。という感じでした。しかしセミナー後、YouTubeで探して見てみると、睡眠も食欲も時間も健康もお金で手に入ると思っていることに気づきました。まったく腑に落ちていませんね。 お金があればでき、その安心により満たされる。ここを深堀すると、いつも安心ではないということ。完全なる苦痛系ですね。 「生きてるだけで安心」という感覚になれば自然とお金に捕らわれることもなくなる。


今日、私は、このセミナーに出て自分を変える。と覚悟を決めて挑みました。 無理するわけでもなく、ただ向き合って気づいて止めて手放すことで、本来の自分、本当の自分になっていきました。 坂庭さんの「本当に良くなってもらいたいんだ」という思いをものすごく感じました。 一気に変わろうとしていましたので、自分と向き合い、問いかけて、自分を信じて生きていきます。


他人原因型と自分原因型。脳の使い方の基本中の基本として前に認識していた考え方でしたが、近頃、全くできていなかったと気づきました。 どうしてもすぐ答えが出ないために、ワークを投げ出してしまっているので、来月の「問いかける」と「考える」の違い、楽しみです。


お金で幸せになれない理由について、なんだか腑に落ちず、それは自分の力でできた体験ではないからなのかなと思いました。 私は本当は「●●●●」と求めているのだと分かり、サインがいっぱい出てることも、改めて気づきました。 どんな事でも、全て自分が分かっている、知っている。なるほど納得しました。


少しずつ積み重ねていく方が得意なのに、求められている「スピード感」に苦しんでいたところから、やっと抜け出せたタイミングだったので、タイムリーに背中を押してもらえたような気がしました。 生きる目的が明確であれば、迷わない。基準が明確であれば、迷わない。生きる目的を明確にし、基準をしっかり持つことを目指していきます!


お金さえあれば幸せになれるとは思はないが、なぜそうなのか言葉にできていなかった。お金に対する不都合な思い込みに気づいてやめるしかないということがわかったので、それを続けていきたいと思った。


同じ経過をたどって生きている人なんていない。自分を知っているのは、自分を体感できるのは自分だけ。本当にその通りだと思った。 一つ解決したら、全て解決するものだと思い込んでいたが、根っこは異なり、問いかけることが必要。まだまだ自分の奥は深そうだと思いました。 自分が満足したところで辞めていいということでしたが、坂庭さんが生きているすべての瞬間で問いかけしていることを思うと、自分も死ぬまで問いかけ続けたいと強く思いました。


答えは自分の中にある、自分の体の反応、今日の自分の●●●●●次第という概念ではなかったので、それに気づけて良かったです。 思い込みに気づくというのはホントにハッ!?っという、言われてみればそうだという感じですね。


【●●●を決めていないから迷うしブレる】からの気づきです。 ●●●がないというのは、人任せになるし流されると思いました。人のせいにもできるし。そこにちゃんと向き合っていませんでした。


自分に問いかけて自分の内側と対話するしかない。自分を置き去りにしない。 自分と対話しないことは自分を大事にしていないこと、そして今抱えている問題を放置することだと思った。


今後、求められるリーダー像「第三の立場」とは?

2023年9月zoomセミナー

◎会員の皆さんからいただいたコメントから↓

zoomセミナーで質問された女性が「問いかけをしていると自分の欠点ばかりが思いつき、余計に辛くなってしまいます。それでも問いかけ続けるのですか?」と質問されてて、坂庭さんが「はい」と答えられてました。

私も同じ状況で仕事でのスランプもあり、とてもキツイ状況です。

↑ここから心理的要因に気づけるか?

理由が分かりますか?

目的がズレているからです。

実はこのご質問をされた女性は過去2回、質問タイムで似たようなご質問をされていて、個別相談も申し込んでいましたが、審査の段階でお断りしました。

この数行からでも分かりますので解説します。

◎Ms.OOJA「最後の雨」のモンスターの意味するところは?

※ 歌詞は関係ないのでミュートにして、動画のアニメだけ見てください。歌詞は無視してokです。

モンスター↓

典型的な非モテの言動を表しています。

あなたは、ここから一体、何に気づくでしょうか?

これに気づかないと一生、非モテのまま空回りし、最後は自爆します。

また、このアニメから、ある別のアニメの似たようなシーンが思い浮かぶ人は、比較してみてください。

ヒントはワンピースです。

◎今後、求められるリーダー像「第三の立場」とは?

北風か?太陽か?

あるいは、トップダウンはもう古いです。

ヤンキー映画「クローズゼロ」に見る、新しいリーダー像とは?

分かっている人は、以前から無意識的にしていることですが、今後はこれを意識的にやっているリーダーやコミュニティが盛り上がっていく時代です。

一緒に「第三の立場」を構築し、新時代のリーダーになりましょう。

参加者様のレビュー


自分がどんなに幸せなのかに気づけたら人生は確実に楽しくなるし、今までと同じ生き方は出来なくなるといつも感じています。
「いかに●●になるか」ということが丁度頭に浮かんでいたので、今日のセミナーではびっくりしました。
そして坂庭さんが娑婆のやり直しのために、自ら救われていない人の元へ足を運ばれていることを伺って、坂庭さんの生きる目的に沿って生きておられることに背筋が伸びました。


自分が非モテだったと気づいてしまいました。貢いで、距離を縮める、それは「寂しいから、労ってもらいたいから、これだけしてあげてるから、わたしにも返して、愛をちょうだい!」ずっとやってきました。
坂庭さんのコンサルを私が一度断られている訳もわかりました。坂庭さんを頼りにしたい(何とかして欲しい)と言う過去の思考から、●●という思考に変わりました。


油断すると他人原因型になっていたり、解釈を自分でてんこ盛りにつけて、悲劇のヒロインになっていたり…。心が反応したところで、立ち止まらないと、どんどん思考は暴走して非モテにまっしぐらです。
私は「共感・共有」が優しさだと思っていましたが、「共感、共有」は●●だよと坂庭さんがおっしゃっていたことが繋がったような気がします。
私にも「坂庭さん、私を変えて」と依存の気持ちがありました。
コンサルを断られたことで、深掘りのポイントを教えて頂き、さらに深掘りしたことで気づけたこともあったので、良かったと思います。


本日はとってもおもしろい内容をありがとうございました!
質問タイムで、皆さんが質問をされたときに、私自身で考え、なぜそう考えているのか、どうしてそういう質問が出るのか、答えられそうな感じになってきました!
相手との対話によってきちんと相手の気持ちを捉え、接していきたいと思います。
皆と手を取り、仕事における不安を取り除く存在として振舞っていこうと今やっているところです。とっても楽しいです!


今回この事例をテーマとして取り上げていただいたことにより、「ようやくスタートラインが見えた」と思いました。
私はまだ準備運動中、もしくはシューズを履いている途中だと思いました。私の前にも後ろにも、私と同じランナーがいて、みんな走ろうとしていると思うと、励みになりました。


相手の気持ちを汲むには、まず自分の思い込みを外す事から!独りよがりにならない!
坂庭さんが一緒に泳いで、岸にまで泳ぐスタンスで、このコンサルをされていることで、本気で変えてくださろうとしているのがわかり、改めてこのコンサルを受けて良かったと思いました!
慰めるだけなら簡単ですが、目的を果たすためには、もっと険しい道もある!それを自分自身で腑に落とす事が出来るやり方を提供してくださってる!
今までにない、コンサルだと感じ!これこそ本物だと思いました!


「労ってほしい。共感してほしい。大丈夫と言ってほしい。嘆きを聞いてほしい。言葉だけでも励ましてほしい。」
自分と向き合うのは100%自分しかいないのに、まだ腰が引けていて、自分が全面切って向き合う体制じゃないから、解決しない理由が相手のせいになっちゃいますよね。
仏陀でさえ『私を●●してはいけない。私に××してはいけない』とおっしゃったというのは本当に、ズバリ『●●』ということなんだな、と思いました。


私、独りよがりでした。自分本位で「間違っていようが相手のためだ」というエゴ・刷り込まれた前提が、さも正しいんだという顔をして、レギュラーとしてそこにいました。
実際、「一生懸命がいつか伝わる」という感じのフレーズ、結構見ていましたが、言葉の表面しか受け取っていないと、こうなるんだなと。
あらゆる方面で、その本質を感じ取ることが出来ていなかったと 本当に思い知らされていることに気付いてきたら、「どんな人として生きたいか」という問いに、「●●になっている自分」という答えが出てきました。


相手のニーズを考えることが実は●●であったという事に気付きました。
これには、相当驚いた自分がいました。「問いかける事=脳レベルでの解決」という解釈をしていたことに気付いたからです。
人に対して強い幻想を持っている人が、マーケティングをいくら学習したところで、色眼鏡に色眼鏡を重ねているだけなので、身につかないという事がよくわかりました!
まず優先順位の高い「思い込み探し・幻想崩し」から行っていきます!


個別コンサルを申し込んでも断られる場合があると知った時、なかなか厳しいことをされるんだなぁと感じていましたが、今はその真意がわかります。
今の自分を変えたいと言いつつ、誰かに共感され優しくしてもらったところで、私の自我は図に乗るばかりで、益々悪化するしかなかったでしょうね。
「自分の中にしか答えはないんですよ、あなたの人生に坂庭の答えを採用してどうするんですか?」と度々言われる坂庭さんの言葉に、私は正気を取り戻し、自分のことは自分に聞け、問いかけろ!と諦めずに実践してこれました。
「シャバは自力」という坂庭さんの言葉を思い出し、本当にそうだなぁと実感しています。
そしてその自力が、本当の自分から放たれる力のことだったんだと気づけたことも私にとって大きな気づきでした。


以前飛び込み営業の仕事している時は相手の●●をしっかりすることを仕事としてできていたのに、今は、モンスターと同じ事を子供達にしていました。
好かれたいのに、嫌われる行動。自分に問いかけ、やってるつもり、全てがつもり、人のせいでした。
やり始めて3か月。問いかけが苦痛から楽しくなって来ました。これからも、毎日問いかけ続けます。


自分の彼女に対して、非モテ行動を繰り返していることに気づいた。
常に、自分と周り・あなたと私というふうに、二元論で考えていたので、「相手は自分の●●なんだ」と見て、「相手も●●なんだ」という感覚に、問いかけていたら気づいた。
「●●」という感覚・「●●になる」事をやっていなかった。


今日やってみて、確かに相手の気持ちを考えているようで考えてなくて、1人よがりをしていたと気づきました。だから、私は、人間関係がうまく行かないんだと。
私には、一緒に飛び込んで、一緒に泳いで、一緒に岸を目指す存在がいる!私は、1人ではなかった…私も、そんな存在になりたいんだなぁって改めて思いました。


私が「良かれと思って」「あなたのために」というエゴ満載で、まさに独りよがりやってました。だけど認めることができなくて見て見ぬふりをしていました。
以前は、相手のことを考えて相手が望んでいるものを渡せる人だったはずなのに、相手のニーズに先入観があったんじゃないか?という事に気づくことができました。


社会人として取引先や同僚に対してどのように対峙してきたかを考えさせられました。
あなたと私ではなく●●になる。一緒に飛び込んで一緒に岸を目指す。
人と人の本当のお付き合いが出来るようになる為には、この考え方が必要だと気づきました。


独りよがりって、一見自分がいい人・相手が悪みたいになり、一番めんどくさくなるパターンですね。相手を悪者にしてるのは、全部自分かもと思ったので、1人ずつ、一場面ずつ、思い込みを見つけて、無くしていきたいと思いました。
一緒に、飛び込んで、目指したい、目指してあげたい!と思える、目的、生きる意味!
色眼鏡を外す!その辺、じっくりやって行きます。


「自分のあげたいものをあげているだけ、相手の●●が××できていない」ということが、今の自分の人生全般で起こっているんだと思いました。
人の力になりたいと言いながら、「●●してほしい」という気持ちが大きく、目的がズレてしまっていたんだと思います。
気づいた自分をやめるのか、続けるのかを自分の意志で決めていくこと。
やめる場合は、またやっちゃった、を繰り返しながらも、変わるという選択をし続けていこうと思いました。


「目的がずれている」では、わたしも同情や共感を求めていると思いました。
労ってもらえて慰めてもらうと気分的に楽になるだけで現実は何も変わらないのは当たり前だと思いました。


個別コンサルを断られた事で、私もズレている事に気付けました。
目的を確認し続ける事が大切だなと思いました。
今までの自分だったらここで、次、何かないかな、と探していたと思いますが、今回は違います。
自分でも、これなら変われる、むしろこれでしか変われない、と分かっているんだと思います。
だから、毎日少しの時間でもいいから、自分と向き合っていくと決めました。


「現実がついてきていない感覚・歯車が合ってない感覚、これがある人は●●が××ています。」という坂庭さんの言葉。
少しずつ変化してきていますが、仕事は「●●でなくてはならない」「××でなくてはならない」と固く信じていました。
でもこれって私もだけど、みんなも疲れてくるよな、って思えた事が収穫です。
ここのところ勝手に仕事の人間関係は変わってきています。今までも、仲間に支えられている、と分かってはいましたが、全ての事を有り難く感じて来ています。


辛くなると「●●」と言って欲しい自分がいて、無意識的にこう言った言葉を言ってくれそうな友人に相談したりしていました。
いろんな講座を受けに行って、その講座で自分がよくできる立場になれなかったり、何か認めてもらえるような居場所がないと、面白くない感覚。
何の目的で講座に行ってるのか、全く無意味なことをしているな、と思うと同時に、そんな事だから、セミナージプシーになるのか!と。
もっと目的を意識して、自覚して、いろんな選択をしていきたいと思いました。


目的からズレているコメントに対して、思いを直ぐに口にせず、ひと呼吸置いて言葉として発することが大事なんだな〜とぼんやり頭に浮かんできました。
それこそ焦らずゆっくり私は余裕を持ってできる…ですね。
目的は何か…をハッキリさせてから言葉にする、また行動することで脳も理解をし易くなる⇒これが日々やっているワークの土台なんだと繋がりました。


過去、上手くいかずに引きずった恋愛は、相手に喜んでほしいと思いながらも自分の理想や願望を現実にさせようと必死でした。
ネガティブな色眼鏡で見ていたら、選択肢がズレてるものしか無いんだなと。
恋愛に限らず、そりゃ何やっても上手くいくわけもないですよね。


今まで、お客様へは一緒に頑張りましょう(^-^)と言っていました。
私とあなた、方向は同じなのですが「●●」と言う意識は無かった。
友達の言動が気になるということは、友達に対する前提が私の中にあるから、ということに気が付きました。
相手は自分の投影なので、引っ掛かる度に一つ一つ深堀して行きます。


友達や付き合ってきた相手に、勝手な妄想思い込みで、相手の在り方を押し付けていた節があり、期待通りじゃないと、もういいやと自爆パターンに終わる事がよくありました。
相手に合わせるのと相手の●●を知るのは、全く別物なんだなって今日改めて過去を振り返ってみて痛いほどわかりました。
まだまだ自分で自分を縛りつけてるものがたくさんあると思います。そこをまずは掘り下げて気付いていく、ここをすっ飛ばしては前には進めないなと思いました。


自分は環境のせいにして深掘りしたくないんだろうなと思いましたが、●●してもらいたいという目的があることに気づけませんでした。
意識しないと目的がズレていることに気づかないでしゃべっていることが、自分にも多くあるのかもしれないと思いちょっと怖くなりました。
どんなことにも目的を明確にするように気を付けようと思います。


今後求められるリーダー像は、なりたい自分の中の1つ。
自分が気になるテーマに入るまで、早くその話にならないかなと感情が動いた。対面だったら、相手に無言の圧力をかけたりしていないか考えた。
私が父にされていた事でもあったと気づき、自分がイヤだったことは、無意識のうちにしてしまうこともあるのだと気づいた。


誰かに認めてもらいたいという承認欲求が強い自分に気づけた。
幻想、独りよがり、思い込み、信じ込みに気づき、まずはそれをやめること。
気づいて腑に落ちてからじゃないと直せないことなど、本当にその通りだと思いました。
●●のような存在が今の時代に求められていること。
誰かを崇拝して弱い自分と向き合わずに生きていくのではなく、これから自分と向き合って、思い込みなど手放していきます。


相手の求めてることを考えていても実際は的外れだったりして、日頃の自己の行いを省みて、変えていこうと思いました。
意識して問いかけているつもりでも、現実がこじれていたら問いかけていることにはならず、問いかけ方や解釈が凝り固まっていないか客観的に見直す必要性を感じました。


●【坂庭流】最強の「嫌われる勇気」の持ち方3つのポイント

2023年8月zoomセミナー

アドラーの「嫌われる勇気」をバイブルのように持ち歩いても嫌われる勇気が持てなかった坂庭が、今、最強の「嫌われる勇気」を手に入れた脳の使い方を伝授します。

●ブラッドピットの映画「ファイトクラブ」と鬼滅の刃「無限列車編」に見る、痛みを受け入れるとは?
思い込みに気づいて、現実を変えるには、痛みを受け入れる必要があります。では、痛みを受け入れるとは、具体的にどのような意味でしょうか?

●ブレイクスルー・ダイアリー7つのステップ(β版)ver.3
毎日、1日の終わりにクリーニングすることで、新たな刷り込みに気づいてやめることが出来ます。さらに、過去の思い込みや刷り込みに気づいてやめることもできるようになります。最終的には「気にならない」「反応しない」という状態になります。
この「ブレイクスルー・ダイアリー」を使いこなせば、もはや、コンサルも座禅も瞑想も、不要になります。
一緒にしっかりと身につけましょう。

参加者様のレビュー


凄く重要な部分を教えて頂き、ほんと驚きの連続でした!自分に置き換えて考えると、自分がこの幼少期の頃がきっかけで、今も自己肯定感が低いのでは?と気づきました!今日教わった事を自分で繰り返ししていく事でどんどん気持ちが軽くなるんだろうなーとワクワクしています!


今回のセミナーは、自分のど真ん中の「なにか」がひっくり返りそうな内容でした。ブレイクスルーダイヤリーがとてもよくて、「こうして考えていけばいい」と、やり方を教えてくださるので、今後何があってもうまく自分に問いかけられそうです!ネガティブに対して、今までだと「なってはいけない」「すぐ立ち直らなければ」と逃げてきました。それだと解決しないんですね。自分が反応することに共通点がちゃんとあることが見えてきました。


一番インパクトがあったのが、「×××××なのか?」でした。今更ながら、ガガーンときました。問題は全然、解決できていないのに、『自分の魂は成長しているのだ』と勘違いしてしまう。それは、凄く怖いことだと思った。


ブレイクスルーダイアリーの中で、『⚪︎⚪︎と××を分離する』という箇所が特に目から鱗でした。自分は、この分離がまったく出来ていなかったので、嫌なことが起こると常にイライラしていたのだと気づかされました。今後は『⚪︎⚪︎と××を分離する』と肝に銘じようと思います。


嫌われる勇気の3ステップはさすがに無敵なステップだと思いました。いつも坂庭さんがおっしゃっていることがここに集約されているなあと思いました。未来を良くするために行動している確信があれば、何も気にならなくなる、早く生きる目的を明確に強くしたいと思いました。


ちっとも心が休まることがなく毎日罪悪感にさいなまれていて「嫌われる勇気」なんてとても持てませんでした。なのでどうやったら「嫌われても平気」なのかを解説いただきとても有意義でした。「気が付いたら嫌われても全然平気!」と言えるように取り組んでみようと思います。


ここまで細かく教えてもらって問いかけ方がわからないなんて言わせないという位に至れり尽くせり回でした。坂庭さんがここまで噛み砕いて説明しなければいけないとはなんとも恐縮ですが、おかげさまで厚い氷がジュワーっと溶けていく感じです。もっともっと気づいて手放してどんどん変われですね。常に自らの心や身体のセンサーが反応しているにも関わらず、いかに見て見ぬふり、痛みを誤魔化してばかりきたことか。変わりたい変わりたい言いながら実は変わりたくないんじゃないか、そんな堂々巡りをする甘ちゃんでした。


ブレイクスルーダイアリーのステップ2番目の⚪︎⚪︎と××が凄く響きました。解釈に振り回されて堂々巡りしてる事に気づきました。毎日一つ一つ続けて行きたいです。


最近嫌な事があると、「⚪︎⚪?」って自分に問う癖が出来てきました。そうすると、相手のせいだ!ってならなくなりますね。まだまだこれからですが、気づけたらむしろ感謝出来る気がします。今回のセミナー私にとって神回でした!ありがとうございました!


事例でのお話が、最近自分に起こった出来事と被り過ぎてビックリで身近に考えられました。「人としてどうよ?」みたいな事で責められ、私は人としてダメダメなのか…ブレイクスルーセミナーやYouTubeも欠かさず視聴しててもこんななのかと自己嫌悪で、ずっとモヤモヤしていたので、そういえば、あんな事もこんな事も、点でしか捉えていなかった出来事が記憶の中から集まってきました。これを線で繋げていく作業をワクワクしながらやろう。自分なりの気づきが得られたセミナーでした。


ネガティブな自分を癒す事。やっぱり、問いかけて、気づいて、変わる事がほんとにベースなのだなと思いました。腑に落ちなければ意味がない。そして、自己肯定感を高め、承認欲求を満たす事。それを自分でやる事。先日、全く別の事で、ネガティブと思われる事からこれに気づくためにこれだったのか!という事があり、腑に落ちて気づくという感覚がつかめて嬉しかったです。


お話の中に出てきた「自己犠牲」や「人として」これ思い当たるというか、やってました。これだけやってあげてるんだからってどこか自己満足もありながら人を縛り付けてる様な、そんな感覚もあったと思います。


「解釈は無限」これはよく耳にする言葉だったけど、ただポジティブにとらえてればいいやってそれこそ自分都合の解釈をして、見て見ぬふりをしてたんだと思います。だから人間関係がこじれるのを繰り返してたんだなって思いました。1つのネガティブな出来事の背景に、ここまで自分の思い込みとか前提とかが隠れているなんて思いもしなかったです。一つ一つ、向き合って問いかけを丁寧にやって行こうと思います。


過去にパワハラに苦しみ、孤立無援になって転職した経験があり、それを自分原因型として捉えられず悶々としていました。ワークをやっても他人原因型から抜け出せなかったのですが、「全ての人に⚪︎⚪︎してもらってきた」という言葉に頑なだった気持ちに少しだけ亀裂が入った気がします。今日のテーマは全て、今の私にとってベストなタイミングだと感じました。今回も貴重な時間をありがとうございました。


坂庭さんのビジネスのお相手を待たせた参考例がとてもわかりやすかったです。お相手の反応と同じことを元パートナーに対してしていました。自分の勝手に付けた解釈で相手を責めていました。その背景には「自分には⚪︎⚪︎がないという前提があると思いました。この前提はなかなか根深く、深堀りしきれていないのでしっかりと深堀りして気づいて手放していきたいと思っています。


坂庭さん流の嫌われる勇気の持ち方の3つのポイントにおいて、自分たちが現実を変えて、生きる目的に繋げていく流れと全く同じであることに気付きました。さらにここから気付けることがあると思うので、今まではここで止めていましたが、もう1段階問いかけてみます。


⚪︎⚪︎と××の違いが特に分かりやすかったです。ナッツの事例、時間に遅れてしまった事例、日頃たくさん自分がやってるものばかりでした。聞きながら、かなりたくさん掘り下げる必要があるな、と思いました。今日のセミナー聞いた後は、今までとは違う自分で楽しくやっていけそうな感じがしてきました。


男性の事例を聞いて、思ったことがないことだったので、「ハッ、確かに・・」となりました。無意識に、頼まれたら時間取らなきゃとか約束したからとか。自分で勝手に決めてなにかあったら相手に原因をつくる。自分に⚪︎⚪︎がないと思っているから・・。自己中じゃない、自己犠牲の私。そんな気がしてきた。


ブレイクスルーダイアリーの取り組み方を丁寧に説明いただきとてもありがたかったです。例題のひとつめの娘さんとのやりとりで、我がことと重なり自分への問いかけとなりました 一回目ではよい母親でありたい自分の姿が浮かび上がり、見直した二度目では揉め事があるより平穏でいたい姿がありました。取るべき行動がわかり自然な感覚でできる実感も味わえました。数多くやってみることが必要だと感じました。


家族や周りの人特に期待している人に承認されるように言い回しを工夫して、承認して欲しいを訴えてきた自分に気づきました。その期待に応えてくれないと文句を言いたい自分を更に責めて隠してきたと思います。一見良い人を演じようとして、永遠に苦しんで拗らせてきていたことにはっきりと気づきました。毎日のワークに取り組んで、ブレイクスルーしていきます。


自己肯定を高める事が中々出来なくて自分を愛する事が大切とか分かっているのが今回の事で少し分かった気がしますありがとうございます。前回のzoomセミナーからの流れで色んな事がスムーズに行き始めているのですがまだまた元に戻るのじゃないかって自分に自信が持てず堂々巡りです。少しづつでも前にと言うか今を生きるようにしていきます。


ブレイクスルーダイアリーすごいですね。今までの集大成のような感じがします。ブレイクスルーダイアリーでは、深掘りの手順と習慣化できるように感じました。 ネガティブな自分と向き合うことはなかなか難しいのですが、ダイアリーなだけに日々の日誌のような感じで毎日使っていけ、気づきのストックが出来ていくと感じました。どんどん自分自身に気づいて変わっていけるような気がします。ありがとうございました。


大人になってからの成功体験の積み重ねで、自己肯定感を高めたつもりでした。でも、がっつりと他人軸で生きてきた人生での成功体験なんて所詮他人軸目線での自己肯定感だったことに気づきました。ネガティブな自分を癒やしたつもり、認めたつもりで心の奥底でそんなネガティブな自分に気づきながら気づかないふりをしていました。結局は、その根本的な問題としっかりと向き合って解決しないと前には進めないということですね。自分は目的の設定がやはり甘かったと気づきました。報酬系になりきれていないし、深掘りも下手くそ過ぎて、まだまだ抽象度が低いと思い知りました。コツコツと深掘りできるように作業を進めていきます。


⚪︎⚪︎と××の違いが理解できたと思います。⚪︎⚪︎に対しての自分の解釈が自分にとって不都合な前提になっていると現実がこじれていくんだなと理解しました。そしてその前提を持ったきっかけになった出来事を洗い出して気付いて手放すか、どうするかを自分で決める。自己決定感を持って実践していきます。


人を人として見るという事をしていませんでした。感情に蓋をしないと言うことは、怒りとかのその時の感情を出すことだと思っていました。そして私自身が、感情に蓋をしていた事がよく解りました。


最近、ネガティブな出来事が少ないのは行動自体が少ないからだと思い込んでいました。他の方の質問でから、見ないふりをしていることに気づきました。あまりイライラしないのは、寛大でいたい気持ちから、感情に蓋をして解釈を抑えていたのだと感じました。


最近ネガティブな事があったとき、起きていることと思考を分けて考えるようにしていたところだったので答え合わせをしている感じでした。


自分にとって今の現状を都合の良い解釈で納得させていて、⚪︎⚪︎を全く見ていないことに気づけました。傷つきたくないあまりに、自分の本音も言いたい事もぐっと堪えて我慢してるんだと気付きました。どうしてこの状況なのか深掘りします。


坂庭さんの体験談からのお話とてもわかりやすかったです。何度も聞いているワードですが⚪︎⚪︎と××の分け方で 沢山色づけてしていたなと今更ながら気付いたセミナーでした。


自分のネガティブな感情は何かに付けて悲しみだなぁと感じていたけど、幼い頃お母さんにあまり話をしたり遊んでもらったりする事がない事からの寂しさだったと気付いた。満たされない思い、無価値観など、自己肯定感の低さや色々な事に関連していた。それがこじれて、子供に対する正しさの押し付けや、コントロールになっていた。自分がなりたい自分がまだ明確になっていない事にも気付いたので、ゆっくりと考えて行きたいと思いました。


【1】みなさん、卒業した後にコンテンツの内容が変わっていたらどう思います?

2023年7月zoomセミナー

「自分がいた時とコンテンツが違う」「自分が入会していた時にはこんなコンテンツなかった」「どうなってるんだ!?」
実際に卒業した方からいただいたコメントです。「自分が参加していた時よりもコンテンツが充実しているんじゃないか!?」

皆さんもいずれ視聴期限が切れて卒業する時が来ます。自分が卒業した後に、コンテンツがより、充実したらどう思いますか?どうして、そこ、モヤモヤしますか?その原因はなんだと思いますか?そこにはどんな心理的な要因、思い込みがあると思いますか?

【2】成功事例から削除してくれ
坂庭が以前、行政書士の受験指導をしていた時に、合格者の人でこういう人がいました。
「1年目は独学で不合格、2年目は通信で不合格、3年目は通学で不合格。何をやっても受からない。これでダメだったら諦めようと思った時に坂庭先生と石井先生の勉強法と出会えた。そして出会った年に合格できました!」
快く合格体験記として掲載させてもらいました。ところが、その数ヶ月後、「私も坂庭先生と石井先生みたいに受験指導、コンテンツ販売をすることにしたので、合格事例から削除してくれ」受験指導をするのはいいとして、わざわざ、合格事例を取り下げる目的は何だと思いますか?ここにはどんな心理的な要因、思い込みがあると思いますか?この心理的な要因に気づかないとビジネスがうまくいきません。
※実際にこの方は1年も経たずに、HPを閉鎖して、受験指導をやめてしまいました。ここにある心理的な要因に迫ります。

↓↓↓最初に頭に浮かんだ言葉をメモしておいて、あとで深掘りしてみてください↓↓↓

【3】「新サービスとして、今後、坂庭は20代の高級デリヘル嬢限定でハンドマッサージ×レイキ×個別のカウンセリングを対面のサービスとして開始します」と言った時に、最初に頭に浮かんだ言葉は何ですか?

・男性の方
・女性の方

いずれも「なんで女性?」「なんで、20代の女性?」「なんで高級デリヘル嬢限定?」「なんで、対面?」どうして、そこに反応したと思いますか?イライラする、腹が立つ、ムカつく、キレる、余計なお世話なのにツッコミを入れている、目を背けている、耳を塞いでいる、なんでだと思いますか?

↓↓↓最初に頭に浮かんだ言葉をメモしておいて、あとで深掘りしてみてください↓↓↓

【4】「いずれ、坂庭は海外を拠点に活動しようと思っています」と言った時に、最初に頭に浮かんだ言葉は何ですか?
そして、どうして、そこに反応したと思いますか?
余計なお世話なのにツッコミを入れていませんか?なんで、そこに反応したと思いますか?だって、すべて目的があってやってますから。坂庭が、それをやることで、何か、あなたの生活に支障がでますか?何か問題ありますか?

ポイント2つ

(1)点で捉えない。線で捉える。
(2)そして、どうして、自分がそこに反応したのか?

是非、チェックして、深掘りしてみてください。これらのテーマを7月は扱います。反応した方は、そこには何か思い込みがあるでしょうから、是非、ご参加ください。一緒に深堀りしましょう。

参加者様のレビュー


ネガティブな自分を受け入れていないということに気付きました。その反面のポジティブな部分も切り離しているということでドキッとしました。問いかけていると、今までは「人に嫌われたくない「と強く思っていましたが、「私は余裕がある人間なんでどう思われても大丈夫だなぁ」と初めてそんな感覚になって嬉しかったです。


このズームセミナーで最も衝撃を受けたのが、「反応していない」が実は嘘なのではないかということです。本当は反応をしているけど、反応している感情を無意識に押し殺して、反応していないと自分自身に言い聞かせている。またここには「怒るという行為が良くない」という思い込みが強くあり、きっかけになっている可能性があるので、これを足掛かりに問いかけていきます。


人を人として見てない…そうでした。全ての人にレッテルを貼っていたことに気づきました。過去の切り捨ても、自分の一部を切り捨ててるって…確かに冷静に考えたらそうでした。まるで無かったかのようにして、でも無かったかのように出来なくて、モヤモヤしてました。今回特に反応したこの2つについて、深掘りします。


全体的には、私の深掘りはまだまだ全然浅いな・・と思いました。まだまだ、正解や、やり方を考える傾向があり、「思い込みに気づき自分を変える」という目的がすぐにずれてしまいます。「こんな思い込みに気づいた」終わり。のような感じです。もっと、共通点を探して、その奥にある思い込みをさらに探していこうと思います。


動画や、セミナーの中であまり反応するところがないなと思っていましたが、反応してないのではなく、反応しないように感情を押し込めていたのだと知り、なるほどと思いました。整ったふりをしていた・・と。今まで、感情的になってはいけない、ニュートラルでいなくてはいけない・・と思い過ぎて、心の感度が鈍って実は反応していることを自覚できていなかったんだと思いました。


今回のワークの時に、まず1番最初に思ったことを書いて下さいと坂庭さんに言われて、本当に最初にポンッと頭に浮かんだことを書いたことが、すごく自分の正直な気持ちだったな・・と思ったので、最初に思ったことを書くというのは、思い込みに気づくのに良いなと思いました。


人と会うことで気づきやすくなるというお話。ついこないだ、実感しました。久しぶりに会った友人と話していて、帰ってから何に反応したか思い出して、そこにある思い込みを探していたら、どんどん出てくるし、すごく探しやすかったです。何もないところから漠然と探すより、対象があって反応したところから探す方が楽だし、気づきやすいなと、運も思い込みも人が運んで来てくれるんだなと思いました。


今日私が「はっ!」と気づいた点は、人を人として見ていない という点です。相手の身に付けているものだったり、言動、態度を見て「この人は○○な人だろう」と決めつけている自分に気づきました。他人と比べるのをやめて、自分の価値観で考えるようになったと思っていましたが、まだまだ手放せていない大きな思い込みがあることに気づきました。今からこの思い込みについて、しっかり深堀していきます。


大きく引っかかりました。もう理屈抜きに「寂しい」という言葉だけが繰り返し出てきます。セミナー中は思いつかなかったけど、たった今これを書いていてわかりました!!!父親が海外に1ヶ月出張した時、その場で号泣したことを思い出しました。最近も夫にそんな話をしていて、涙が滲みます。何の理由でその体験をする必要があったか、今タイムリーな深掘りポイントです。やっていきます。


「父親としての自分はこうあるべき」「代表者としての自分はこうあるべき」というような思い込みが自分の中にたくさんあるようです。それらを揺るがされることが起きたとき、強く怒りの感情やイライラが湧くと思うので、書き出してどんな思い込みがあるのかやってみます。


私の最大の思い込みは人に対するものだったという事に、昨日気づいたところだったので、全てが自分事として受け止めることができました。反応しない自分に違和感を感じていて、もしかしたら感情を押し殺しているんじゃないかという事にも最近気づき、その感情が「諦め」だったことを自覚したところでセミナーに参加したので、いつもより反応して気づきが得られました。


今まで父に対しては、無口だけどいい父親だったという思いでしたが、それは幻想だたんじゃないかと気づき、父と向き合おうとしていたので「海外に拠点を置く」というワークがとても参考になりました。自分の中にある当たり前にやっている事に疑いや疑問を持って向き合ってみると自分の盲点に気づくことができるんだと実感しました。今まで、向き合いたくない自分に目を背けていたんだと自覚できました。


人は人でしか磨かれない。ネガティブに気づかせてくれる人、私をイライラさせてくれる人に感謝しかありません。すごいことを気づきました。ありがとうございます。私にまだ残っていたネガティブに気づかせてくれるのが周りの人で、私にとって最善な事が、最善なタイミングで起こっていると感じる事ができました。


人を人として見ていないというお話は衝撃的でした。デリヘルの女性を色眼鏡で見ているつもりはなかったのですが、まだまだ見ていたことに気づきました。ひどいことをしていたなと泣きそうになりました。そこには●●があって●●がいるだけ。とてもとても良いお話でした。全ては気づきのためなのですね。


今回のお話しで「余計な事をしないで良い。マイナスをゼロに戻す。」の言葉に凄い反応してしまって、私まだプラスにしようともがいていたんだと気付きました。坂庭さんが最初からずっと言い続けている「問いかけてやめる」初心に戻ります。


今回も意義深いセミナーで、目の前の事をコツコツと取り組む大切さを実感しました。おかげさまで最近はしっかりと問いかける時間を作れる様になってきて、日々連続して40分以上は歩け、それ自体が楽しく心地よくいい汗をかき身体も軽く動きます。ほんと全てがレッテル張りなんだなぁと改めて思う今回のZOOMセミナーでした。


最近ネガティブなことをなんとなく違う観点で捉えることができるようになってきました。「人を人として見ていない」ということをお話されていましたが、自分の勝手な固定観念でその人を判断していることがなんとも多いことかと驚きました。これを取り払うのはかなり難しいことですが、そうすることにより人間関係はかなり楽になると感じました。これはモテますね。あとは点ではなく、線として俯瞰して見られるように物事を見ていきたいと思います。


自分は癌治療中の者で、発見から治療に進めるまで時間がかかったのですが、癌の原因となっていたトラウマを発見することができ、それが解放できたのは自分にとって大きな成果でした。『自分は●●●●●じゃないから、●●●●してもらえない』とめちゃくちゃ諦めて、自己否定してただけの自分を発見することができました。コレでも去年よりは一歩進めているのです。続けていて良かった。さあ続けてもっと掘り下げしよう♪という気持ちになりました、ありがとうございます。


自己肯定感が高いふりをしていたことや、家族や身近な人にイライラしている自分が、なぜイライラするのか、少しわかってきました。全て、頭でわかってるつもりで脳レベルで理解して無いことに気づきました。皆さんが質問してくださる事で、かなり考えました。


「人を人として見ていない‥」この言葉が本当に響きました。私は男の人に対して苦手、ネガティブなイメージを持っています。お父さんとの関係、何に反応しているのかを深掘りしていこうと思います。わかりやすいワークをありがとうございました。


まさに、自分が悩んでいて手放せていない事にかなり近い内容だったので、意識が敏感に反応していました。


アカデミーを続けてきて、前よりかなりイライラしなくなったなーと思っており、最近ご近所さんに前と変わったねと言われるようになってきました。それでもまだ自分の中に反応しているという自覚が無いというところがあると思っていた方がいいなと思いました。今日炙り出された思い込みを深掘りしていきたいと思いました。今日のセミナーで改めて思い込み信じ込み刷り込みのやり方を復習できました。


いろんな例題・問いかけによりまだまだ思い込みが自分にはあることがわかりました。そして思い込みに気づくにはまず、日々の生活で反応している自分を無視せずに、深掘りして、気づいて、の連続がブレイクスルーへと近づくことだと思いました。まさにイチローの言葉のように、少しずつ進めていくしかないですね。


セミナー前に、ワークに取り組んだ時には考えが及ばなかったことに気づく事ができました。そもそも私がまず最初に思い浮かぶことが、目的からズレていたということにも気がつきました。ワークをしている時に、「理解ある自分」「人をジャッジしない自分」でいたくて、分かっている「風」な答えを書いている自分をたくさん感じました。


セミナー参加中に気づいたことは、私は私で良かったと気づくために、友人への嫉妬があったんだと涙が溢れました。引き続き、何に気づくためネガティブな感情だったのかを深掘りしていきたいと思います。


まさに私は人を人として見ていないところ物凄くたくさんあります。しかもそれにまったく気づいていなかった。ここをどう捉えてどう取り除いていくかもっと腑に落ち納得して進めようと思いました。


人を人として見てないにはドキッとしました。そんな自分が隠れていたなんて。更に掘り下げてみます。


人を人とも思わない状況で何をインプットしても上手くいく訳がない、という言葉にはハッとさせられることがあった。基本的に色眼鏡をかけた形で他人を見ないようにしてきたつもりだし、自然と色眼鏡をかけずに振る舞える方だとは思っていたけれど、もしかしたら自分の方が色眼鏡で見ていたのかも知れないなぁと思ったりしました。


今回のセミナーで私の中心課題が分かりました!私を苦しめる執着、エゴの正体が浮き彫りにしました。深堀してみます。


私は毎回、講座の後の質問タイムで多く学ぶことがあります。アクセルとブレーキ(ダブルバインド)について、別の例えを自分で作ったらやっぱり出てきました。掘り下げる必要があります。人を人として見ていないについては、本当だなと気付かされました。その他にも、点を線で捉える話や二元論をやめるというお話し、気づきがたくさんありました。


職業で人を判断したり偏見をもったりしているつもりは無いと思っていましたが、“人を人として見てない”という言葉を聞いて苦しくなりました。この部分を掘り下げていきます。それと、生きる目的を忘れて日々を生きていることに気づきました。


腑に落ちる事が脳レベルで、無理やり言わなきゃと思い言っている事が、行動レベルだと言う事がよくわかりました。


自分は何も反応していない、と思っていたのに、よくよく考えてみると反応していることに気づきたくないので押し込めていたことに気づきました。 深堀りの仕方、いろいろな職業別に、とか周りの人を順にやっていけばよい、とか細かく教えて頂けたので分かりやすかったです。


色々なワークで掘り下げを練習して、だんだん深いところの自分の思い込みに「ドキっ」と気づき始め「あ!今ネガティブな反応してるなー」と感じたことは全部メモしていますが、反面、後回しにしがちというアクセルブレーキ同時体験をしていました。現状が変わり動き出すのが少しずつ見えているのに、休んで進めないでいる思い込みは何なのか、そこも向き合っていこうと感じました。


ネガティブな感情が浮かんだ後にポジティブに切り替えてとらえ直そうとしてることよくありました。これは何なんだろう??と、とても疑問でした。今日謎が解けました。「ブレーキとアクセルを同時に踏んでいる」そういうときって、表面的な書き換えを無理にしているんですね。


「自分の過去を知られたくない」という部分が自分に当てはまりました。ネットワークビジネスや自己啓発グループにハマり、借金してまでも通い続け、最後には何も残らなかった、ここに大きな自分の落とし穴みたいなものがある気がしました。頭で分かるが腑に落ちてない、そんな感じです。職場に休みを希望してでも参加する意味がありました。深掘りポイントを掘り起こしてみます。


自分がしたいからする、と思ってやったこともモヤモヤして損した気分になるなど、気づかないうちにそれがアクセルとブレーキを踏んだ状態なのだと気づきました。抽象度を上げる前に反応してしまっている部分もあるので、改めてそこを深堀りしていこうと思います。


何故だか涙が出て止まりませんでした。「医師は目の前の患者を選びますか?」自分の人生の目的に触れた感覚が起きました。「人を人として観ていない」人にどう思われたり言われようと私の人生の目的に従って選択することを蘇る感覚でした。


今回はワーク形式で、自分の答えを出した上で説明が聞けて良かったです。最初から損得で考えることも多々あります。当たり前すぎて、そうなったキッカケがあるとは思いもよらずでした。過去の記憶を辿ってみます。


ネガティブな自分の過去を隠す、知られたくない。自分がまさにそうです。それが良い事ではないとずっと感じつつも、わざわざ表に出したくない、と感じています。深堀りポイントだなと思いました。


◎なぜ、抽象度が低いメンヘラ・非モテは誰からも相手にされないのか?

2023年6月zoomセミナー

メンヘラ・非モテが社会的に抹殺されて、最終的には収入が途絶える理由

◎ブラッドピットの映画ファイトクラブに見る「私たちは酒や薬、まやかしの悟りで痛みをごまかしている」とは?

◎28歳でこの世を去った海外アーティストavicii(アヴィーチー)の代表作「Wake Me Up」に見る「人は言葉で嘘をつく」とは?

「人は言葉で嘘をつく」彼は本当は何を言いたかったのか?彼の本音は?是非、意識して視聴してみてください。

zoomセミナーで、詳しく解説しますが、事前にご自分で視聴して、気づいたことや感じたことをメモしておいてください。

何もしないで参加するのとは、気づきが違います。

◎自分のケツが拭けない人はなぜ、他人のケツを拭けないのか?心理的要因の一つ「傷が見えない」

◎「うさぎとカメの新解釈」坂庭式の解釈とは?

「うさぎみたいにサボっていると後で痛い目を見る」「カメみたいにコツコツ頑張って、うさぎに勝とうね」

もし、この解釈をしていたら、要注意。こじれていきます。そこで、別の解釈と、さらに坂庭式の新解釈をご紹介。1つで2度美味しい解説をします。

参加者様のレビュー


「人間関係=収入」という言葉にどきっとしました。問いかけをしたら、母親に幼い時にされたことが蘇り、傷ついていることに気付きました。そして深掘りをしていくと「母親に愛されるには自分が●●しなくてはいけない」という思い込みが出てきてびっくりしました。自分の課題を解決するために深掘りします。


うさぎと亀の新解釈について、「そもそも●●●●●●」という坂庭さんの解釈が新鮮で思いもつきませんでした。●●で●●して行く、私もこんな思いで●●続けて行こうと腑に落ちました。


アヴィーチーの歌詞の解釈のところで、私はコレまで自分の都合のいいように相手の言葉を解釈してきた事に気づきました。たった1人の意見を全ての人の意見だと思い込んで、一喜一憂し楽観的になったり悲観的になったりしていたんだと思うと、人間関係が上手くいかない理由が腑に落ちました。改めて、今まで関わってくれた人や今も関わり続けてくれている人に「ごめんなさい」って伝えたいと思いました。


うさぎと亀は「そもそも●●●●●●、、、。」なるほどなーと目からウロコでした。でも、よくよく考えると当たり前のことですね。まだまだ気づいていない思い込みが沢山ありそうです。やりたいことがまた1つ増えました。


『今の自分を●●●●したら●●●●●のか?』の言葉は、すごく今の自分の深掘りの助けになりました。問い掛けの切り口が変わる事で、見え方が変わるのは大きな気づきでした。


メンヘラ、非モテのところで、話を聞いている時は、「さすがにそこまでのことはしてないだろう。」「無意識にやってしまっているのかもな」くらいにしか思わなかったのですが、坂庭さんのお母さんのお話から、もやもやしたことを思い出し、自分にもそういうことがあるか掘ってみると、沢山出てきました。このタイミングで深掘らなければ、「さすがに自分はそんなことしてないと思う・・・」で終わっていたので、自分が反応したところを深掘っていく大切さが改めて分かりました。


「あの人から●●●と勝手に思われていたんだ」「私はあの人が●●●だ」この2つの気づきで便秘が治るなんてと今でも笑ってしまうし、「●●●」という感情に気付く度に「おいおい、そっちじゃないよ」と自分に声をかけることができる・・私の人生は変わったなぁと自分の頭をなでています。


誰が相手なのかも分からないまま、「勝つ、稼ぐ」ことだけを目的に事業をしようとしていたことに気づきました。「稼ぎたい」というズレた目的に向かっているから起きる嫉妬、抽象度が低いことで起きる感情でしかなかったです。今月も、有意義な時間をありがとうございました。


「自分の傷に気付かないのに他人の傷には気付かない」確かにそうだなと思いました。そういう人の傷がわかる人になりたいなと思いました。おかげ様で、妻や娘とも毎日仲良く楽しく過ごせています。 ありがとうございます。


やっと黄色信号でそう無理なく止まれるようになってきました。横断歩道で歩行者が待っていると止まれるようになってきました。
トラックの荷造りもより慎重に安全になってきました。上手に表現できませんが周りの人たちの口調が優しく感じます。


今回の講義を聞いて、私が私に作話をしていたということを確信しました。その時から受け取り方が少しずつ変わってきていて両極端な思い込みが私の中にあったことに気がつきました。そしてふと「あっ、私●●が欲しい、頂戴ばっかりで、私から●●を与えていなかったんだ!」ということに気がつきました。気がついてみるとこんな単純なことだったのかと拍子抜けでした。


過去の自分がメンヘラそのものだったことに気づきました。年齢が60代で結婚もしている自分には関係ないと思っていましたが、人間関係で考えると自分はそうだったなと気づきました。さらに深掘りしていこうと思います。


質問コーナーがいつも一番面白く感じます。自分と似ているような人がいる安心感からでしょうか。自分の事が自分が一番わからない、わかっているようでわからない、それに向き合いたくない、人からも言われたくない。それを固辞している自分がたくさんいるなというのに気付きました。改めて、反応している所の深堀りをしていきます。


●●的に考える事の理解が深まりました。この考え方が使えるようになると、自分や他の人の本当の気持ちが分かりやすくなり、絡まったコミニュケーションが解けやすくなると感じました。思い込みに気づくことや自分への問い掛けは、ライフワークとして行うイメージで、その途中で自分の抽象度が上がったり、見える景色が変わって来る事を楽しみに、これからも続けたいと思います。


昨日ベッドで怒りでどういう行動に出ようか考えていて、いつものように眠れなくなりました。
ふと入学コンサルを思い出しました。すぐにノートを読み返して、「あ!これは自分が原因なのだ!」と思ったとたん・・・スーと怒りが消え、眠くなり寝てしまいました。


自分が抽象度が低い事に納得できました。先月のセミナーではどう言う事かよく分かっていませんでしたが、今回ので理解できました。●●●●●ではなく●●●●●から掘り下げたら、気づけることがあるような気がしました。これからやってみます。


今回も全部自分が陥っている部分でした。木を見て森を見ない、ようにならないよう気を付けているつもりが、すっかり近視眼的に物事を見ています。知らず知らずの間に、少しずつズレてしまいには大きくズレまくりの自分がいました。傷つきたくないために、見たいものだけ見て、聞きたいことだけ聞いて、、、まさに自分自身でした。考えにつまずいたら逆説的に考えてみるというのもなるほどと思いました。そして二元論、これも気が付くとやっています。とにかく今回もたくさんの気づきがありました。


うさぎと亀のお話、私はまんまと拗れる解釈の方をしていました。他の二つの解釈は、頭にも浮かばなかったです。「二元論はうまくいかない」この沼にもどっぷりハマっていて、数ヶ月かけて少しづつ抜けてきているところです。がっつり何十年も二元論で生きてきたので、そこを変えたら気楽に生きられそうだと思いました。


セミナーに参加して以来、自分の人生を点でとらえそれを線でつないでみて、自分の人生の意義を見出しつつあります。地獄のような日々も、生命保険でかたをつけたいと思った日々も、すべてのことが現在につながっている気がします。辛い苦しい思い出とその経験は、今になっては全てが自分の人生の意義につながっているように思えます。


「他人の心配をするヒマがあったら、まずは自分を整える」まさにそうだと思います、が余計なお世話をついついしている自分がいます。


「自分のアトピーを治せないのに他人のアトピーは治せない。」まるで自分の事を言われてるようでした。私はHSS型HSPの典型ですが、それも拗れを野放しにしてきた結果なんだと腑に落ちました。


セミナーの後半の質問のところで、まさに自分も目の病気を深掘りできずにいました。「逆にして考えてみてください」と言う坂庭さんのアドバイスがとても参考ににりました。まだ答えは見つかっていませんが、そこの部分がわかると自分の根っこの思い込みに気づけるかもしれないと思いました。引き続き問いかけていきます!ありがとうございました。


『他でもやっているから気をつけて』と言うて言葉を聞いたとき、ハッ!とした。他の事で、自分が日常の生活の中で、今まで言うてしまってきたこと、たくさんあるからそういう意味を言うているんだと思って。なんとなくの気がついたことだけど『今まで迷惑かけてきたこと、ごめんなさい…』という感じの、申し訳ない感情が出てきた。


自分が本当はとても大嘘つきだったと気が付きました。大女優です。自作自演、監督脚本全て自分。それに気が付いたら、なんだか気持ちが楽になりました。


メンヘラ・非モテは他でもやっているという話に、本当にそうだなと思いました。それ以前に、自分はそこまでじゃないつもりになっていましたが、まずメンヘラ・非モテの特徴を聞いている時点でモヤ。認めたくないけれど、私じゃん、と自分で分かっているんだなと思いました。


一番の衝撃はウサギとカメの坂庭さんの解釈です。同じ仕事をする人と比べまいと思いながら、私より後から始めたのに、先に目標達成する方を妬んで嫉妬してました。


「人は●●●●●があるからやっている、病気も全てに●●●●●がある。そんな風に考えた事がなかったので衝撃でした。自分に自覚がないことがどれだけあるんだろう、深堀するといっぱい現れそう、改めてそんな風に感じました。一歩一歩前進して向き合って行きたいと思います。


自分の痛みや課題に気が付くことを後回しにして他人のことばかりしていいた自分にも気が付きました。


自分と向き合う作業をして行くうちに精神面で楽になり、会社でも積極的に人と交流したり、意見を言ったりして業務改善に取り組んだりするようになりました。以前の自分と比べて大分変わってきたように思います。今回の振り返りでまだどこかで自分は承認欲求が強いのかなと思いましたので、そこをもう少し深堀してみます。


二元論について、自分はやっていないつもりでいても良い、悪い、100か0か、金持ち、貧乏、速い、遅い、など、知人が自分よりも良い持ち物や良い車に乗っているとイラっ反応しています。深掘りします。うさぎと亀の解釈の所で坂庭さんの解釈で考えて行くと二元論の捉え方がかなり変わると思いました。


亀とウサギの坂庭式の解釈。お~~~!と目からウロコでした。「そもそも●●●●●」ますます、人と比べるや人の課題に突っ込んでいくことの無駄さがわかりました。そうなると、人に腹も立たないし、人のことを気にしてる場合ではないですね。堂々と生きようと思います!!


◎「ブレイクスルー・ダイアリーver.2」

2023年5月zoomセミナー

以前もやりましたが、また、新しい会員さんが増えているので、再度、やります。坂庭が今、開発中の「ブレイクスルー・ダイアリー」の基礎になる部分をお伝えします。

寝る前に、10分~15分やるだけで、思い込みに気付きやすくなり、新たな思い込みをしにくくなり、また、これまでの思い込みに気づきやすくなります。

つまり、毎日、その日の思い込みをクリーニングするための日記ですが、非常にシンプルなワークですので、いつでも、どこでも、誰でもできます。

「感謝できることを書き出しましょう!」

「夢をイメージし、感情を先取りしましょう!」

「毎日、目標を意識しましょう!」

それもいいですが、目標は達成しましたか?

夢は叶いましたか?

「ブレイクスルー・ダイアリー」は、深掘りし、根っこをやり直すための根本的、且つ、本質的なワークであり、世の中に出回っていない坂庭オリジナルのメソッド(日記)です。

現時点では、まだ開発中ですが、まずは、柱となる一番重要な部分から一緒にやっていきましょう。

◎「偽りの代弁者」

時々、「私はいいのですが、もしかしたら、他の人が嫌な思いをしているかもしれないと思って」や、「同じような思いをしている人が他にもいると思うので」といった、前置きをしてクレームをする人がいます。

特に、人に何かを教える立場の人で、人間関係が悪い人が多いですが。

ここにある共通した心理的な要因とは?

ここを改善しないと人間関係が悪くなる一方です。

一緒に「偽りの代弁者」の正体を明らかにして解消しましょう。

◎正しいスランプの乗り越え方

参加者様のレビュー


「頭で考えすぎ、完璧にやろうとしすぎ」まさしく自分のことで涙がでました。脳は全てを知っていて、必要なら環境や機会が与えられる。「そんなに堅苦しく考えず、気楽にいこう」と思えて、すこし楽になりました。


今日も有意義なセミナーを受講させていただきました。ありがとうございます。また有意義なだけでなく、坂庭さんのお話はとても面白くてエンターテイメントの要素があるから毎回すごく笑わせていただいています。


いつも楽しく気づきを促すセミナーありがとうございます。問いかける習慣、脳の使い方の変化を感じます。「正しいスランプの乗り切り方」というのはものすごくしっくりきました。知らず知らずに義務感でやっていたり、やらなきゃになってしまう事があるので、⚫⚫️⚫️⚫️というところを改めて捉える事が出来ました。


初めて参加しましたが、かなりの濃い内容で感銘しました。「正しいスランプの乗り越え方について」は、これまで何度となく経験してきたので、またか・・と思っていましたが、まさに坂庭さんの定義に頷けました。楽しめるように工夫をしながら、⚫️⚫️しながらやっていけるなと感じました。


今日のセミナーでダイエットが続かない理由がわかりました。いつも最中に目的がズレていたことに気づきました。


大きな気づきを得ることの大変さは身にしみているので、毎日の小さなほころびのような気づきからの深掘りはとても意味のあることだとうなずいてしまいました。私も早速「ブレイクスルーダイアリー」始めます!「偽りの代弁者」ほどかっこ悪くて自分で自分を追い込んでいることはないと思いますが、それでも毎度毎度、恥をかくのは恥ずかしさを伴いつつも、「私って自分に嘘をつかずに生きているなぁ」と自己満足しているので清々しいです(笑)


「サボっちゃダメだ!」という苦痛系の考え方が自分を苦しめていたことに気づきました。自分の中で、「寝る=⚫️⚫️」になっていて、最近なかなか寝ても疲れがとれなく感じていたので、このことが関係しているかもと思いました。


ブレイクスルーダイアリーをやったところ、ちょっとしたイライラが2つ見つかり、それを深掘りしていたら思いもかけないことに気づけました。他力本願的な発想というか、考え方をしていたなと。自分と向き合うことが大切だと感じました。


ずっとワークが出来ず、悶々としていました。まさに苦痛系の脳でしたが、今日のセミナーの「正しいスランプの乗り越え方」ですっきりしました。


「自分は⚫️⚫️⚫️だ」を聞いた時、「あぁ、そうか!」としっくり来て腑に落ちました。そんな風に気付いていけば良いんですね!気付きのポイントが分かった気がして嬉しかったです。今まで自分に問いかけるという思考をした事がなかったので、どうやって気付いていけば良いのか凄く悶々としての今日のセミナーだったのでタイムリーでした!これから、自分の反応をもっと観察していきます。


ブレイクスルーダイアリーで「⚫️⚫️を書き出して、どんな思い込みがあるのか問いかける」少しやっただけですが、すごくスッキリしました。スランプの抜け出し方についても、「⚫️⚫️をやってみる」と言われて肩の力が抜けて爽やかで落ち着き、とても気持ちよかったです。ありがとうございました。


ものすごくタイムリーで「まさに私のためにあるの?」と思うくらい興奮しながら受講していました。実は、私も仕事上でスランプに陥ってしまって、「どうしたもんか」と思っていたところだったので、⚫️⚫️⚫️でやってみることにしました。「これでいいんだ!」と思ったら、ものすごく肩の力が抜けた様でここ数日、心臓が痛かったのが、あっという間に抜けました(笑)


本当に、「相手は自分の鏡」なんですね。相手がなんでそれを言ったのか、やったのか。分かった気になってたけど、まだだった…うわー玉ねぎの皮向いてる気分です。まだ皮だ…こういう事だったんですね。


「なぜ今日はこんなにモヤモヤ・イライラしているのかな?」と振り返る習慣ができるようになってきてました。今日はさらに「その根っこは何かな?⚫️⚫️⚫️することは?」と考え、気づく機会となりました。ありがとうございました。


スタッフがちょうど、めちゃモチベがさがっていて、自分の思い込みにタイミングよく気づけました。ありがとうございます。


イライラする事やモヤモヤする事には、立ち止まって考える様に気にしていましたが、⚫️⚫️してしまう行為には、「そこも深堀りポイントだったんだ!と抜け落ちていた事をに気づき、そこの大掃除をこれからしていこうと思いました。


自分もときどき「偽りの代弁者」になって社員に話していることがあるなあ、と気づきました。その時の気持ちを深堀して、社員を諭すつもりで話している、かと思いきや、やはり経営者としての自信のなさからくるのか、など本当に問いかけって大事だなあと深く考えさせられました。ありがとうございました。


「偽りの代弁者」この話し方はよく聞きますが、違和感なく気にしたことが無かったです。でも考えると、自己肯定感が低いときにやりそうだと思いました。


スランプの乗り越え方。まさに、「やらなきゃ、でもどうしてもワークができない」となっていたので、どうしてやりたくないのか向き合うきっかけとなりました。 改めて、⚫️⚫️⚫️を見つける事や何がきっかけでそう思い込み始めたのか、という向き合い方を教えて頂いたので、またやってみます。


坂庭さんにもスランプがあることを聞いて驚いた、本当に一生気づいて手放すことが必要なのだと思った。死ぬまで成長していくのだろうなあと思いました。もっと気づいて手放そうと思います。


たいてい一番最初に発言する割に、「⚫️⚫️⚫️⚫️」から始まり延々と語り、反対意見には、早口でまくし立てていました。選択肢も自分の考え一択。自信があるようで余裕がなく、実は自信がないということに気づきました。


偽りの代弁者は自分もよくやっていました。自分では気が付かずにやっていましたがセミナーでお話を聞いて、とても納得しました。私は「⚫️⚫️⚫️」と思っていてそれは幼少期に自分の意見をあまり言えなかった、友人に否定されて傷ついたと言う経験でできたのではないかと気がつきました。


今日のセミナーで腑に落ちた事。本来は謎の腹痛が治したいと参加したのに、「⚫️⚫️」と思ってた。そりゃ嫌になります。先ずはとことん一つ一つやってみます。


何でもマニュアルどおりにやらなければならない!と思うと苦痛系回路になってしまい、逆効果になることに気づけ、「⚫️⚫️なんだ!」ぐらいに思ってみることもOKと分かって気が楽になりました。


正しいスランプの乗り越え方のところで、自分が決めてやり始めたことなのに、スランプになって一旦間を置くのは、ただ逃げているのだと思っていました。自分も今までそうしてきて、その間は、「べき」から解放されて気が楽になった反面、罪悪感もありました。ただ漠然と「⚫️⚫️」という思い込みがまだ手放せてないのだなぁと気付きました。これから思い込みを深掘りしてみます。


坂庭さんに出会う前の私は人が怖くて、引きこもり気味、本当の自分として生きてなくて本音も話せずに悩みもたくさん抱えていました。少しずつ変わっていた実感はあったのですが、1番大きな根っこに気付いてそこからガラっと変わりました。まず体調が良くなり家族との関係も良くなり、人と会いたい、気になってること学びたい意欲がすごく出てきて、自然と楽しくなってる感覚になってきました。確実に変わってきてると思います。これからもっとどんな自分に変わっていくのかも楽しみです。


ネガティブな出来事に対する反応については、ダメ出しや押し付け、否定されるとの思い込みで反応していることに気づくことができました。スランプの乗り越え方も、納得でした。自分のペースで続けてみます。ありがとうございます。


坂庭さんが「⚫️⚫️」という視点が自分には欠けていた所だと思いました。「イライラする、モヤモヤする」などの反応を感じることより、考える方向性はそっちではなかったのかなと気づきました。


「偽りの代弁者の心理」→「自分は⚫️⚫️」自分自身も無意識のうちにやっていたことに気づいた。


「こんな事言っていいかな?」とか「やっていいかな?」とか他人の意見や反応評価をいつも気にして行動や言動を決めていたことに気付きました。


今日のセミナーも私自身に置き換えて思う事がありました。⚫️⚫️⚫️⚫️の奥にはそんなエゴがあったのかと…数分考えた時は自分自身の防御の為とも思いました。…やはり傷付きたくない心理がある事なんだと…まず⚫️⚫️はしないようにチェックしながら手放したいと思いました。


初めて参加しました。偽りの代弁者はとても自分に刺さりました。「自分は⚫️⚫️」、それもエゴなのだとも気づかされました。スランプに入ったときは、⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️は心が軽くなって、今からでも問いかけをしたくなってしています。


◎【前半】メンヘラ・非モテを卒業するために絶対に乗り越えたい、8つの心理的な要因

2023年3月zoomセミナー

先日、クライアントさんからお問合せをいただきました。

「坂庭さんの著書に感銘を受けていましたので思い切って申し込みました。そこからは『タワマン』『アゲマン』『風俗』『負け組確定』『非モテ』 など私の思い描いてた坂庭さんの師としてのイメージは崩れていき、脳の構造を整えることに、上記のワードや説明、展開などは私には必要ではなく、むしろそこから嫌悪感と、講座離れが起こってしまいました。」

↑同じ部分に反応している女性が何人もおり、また、男性、女性問わず、多くの人が抱えている共通のテーマなので、取り上げることにしました。この心理的な要因に気づいて、改善しない限り、メンヘラ・非モテを卒業できないばかりか、経済的にも困窮し続け、到底「生きる目的」に辿り着くことは不可能です。
では、この反応に見る8つの心理的な要因とは?

『8つの心理的要因』

(1)反応しているという自覚がない

(2)抽象度が低い

(3)他人原因型

(4)分離体験型

(5)作話をしている

(6)幻想を抱いている

(7)相手を敵だと思っている

(8)喧嘩両成敗

※このうち、(1)~(4)について解説します。
※(5)以降は、4月のzoomセミナーで解説します。

1つでも該当したら、かなり危険です。また、これらの心理的な要因をすべて自分で言語化し、腑に落ちて気づけることが大事です。

そこで、メンヘラ・非モテを卒業するために絶対に乗り越えたい、8つの心理的な要因について、徹底的に解説します。ここを乗り越えれば、当然、人間関係(親子、夫婦、兄弟姉妹、恋愛、友人知人など)は改善していきます。お金は人が管理しているので、人間関係を改善することで、収入が増えます。

逆に、ここを乗り越えない人は今後も経済的に困窮し続けます。(実際にこの部分に反応している女性は、共通して、人間関係がこじれていて、尚且つ、経済的な問題を抱えています)

参加者様のレビュー


坂庭さんが、全国を回りたいと仰っておられた時に、ハッとしました。自分も全国回りたい、なんなら世界中を回りたかったのですが、以前は目的が曖昧で「無い」を埋める為でした。
だけど話を聞いた時に、自分の言葉で全国を回る目的が出ました!以前の僕のままで話を聞いているだけだったら気づけなかったと思います。これも日頃から目的を明確にしていっているからですね。


この講座をうけてから、人に対して腹がたたなくなりました。落ち着きを取り戻すとそれが心の余裕になって、平常心でいられる。自力で自分の未来を切り開くことに素直に少しワクワクします。ゆっくりですが変われています。今日は久々リアルでセミナー参加できましたが録画よりモチベーションも上がります。


「リセット症候群」まさに私がそれでした。自分が鬱になって病院にかかった時、医師に「片付けが好きか」と完璧主義を指摘されました。そしてここ数年の断捨離が紐づいてきました。
色々気づきがありました。今日のセミナーが配信されましたら、復習し来月の続きもしっかり参加してモテ活して変わりたいです!


「今日はハッキリ言います」とおっしゃられたので内心ドキドキしていました。セミナーの中で自分が反応しているワードをメモをとりながら受けていまして、まぁまぁびっくりしました。反応しているという自覚がなく、真剣に変わる気がなかったんだと気づきました。「傷つきたくない、自分と向き合いたくない」がどストライクで、正直しっかり深掘りできていませんでした。


人生は全て何かに気付く為の体験の連続なんだ、全てその為に用意されたステージなんだとういことが、改めて腑に落ちました。


イラっとする瞬間に最近自分で気づけるようになったので、深掘りして「なるほど」と納得することが増えました。特に自分が持っていないものを、身近な人が手に入れることにイラっとしていたなと思います。今はイラっとしなくなったのですが、Q&Aで同じような状況について質問された方がいたので、やはり再現性を高めるためにはもっと深掘りしようと思いました。


今までのzoomの時も理解してるつもりで聞いていましたが、今回は一つ一つ腑に落ちてより深く理解できました。「全ては自分の鏡」言葉は知ってましたが、初めて理解できた気がします。


全身全霊で今、勉強したがっている自分に気付けたことが大きな喜びです。とにかく小学生から勉強をやり直していて毎日が幸せです。そんな毎日を送っていたら弟が急に「俺も老人ホームの見学に行きたい」と言ってくれ、「自分の内側から整える」という坂庭さんのお話に心から頷きました。まずは自分をしっかり満たしていこうと思います。


こんなにひどいことを相手に言わせた原因は本当は自分にあったんだ!としばらくたってから気付きました。気づいてからはわだかまりも溶けて関係も良くなってきています。


初めてのリアルタイム参加をさせていただきました。これまでは録画のセミナーを視聴させていただいていました。「緊張感のある雰囲気だったりして…」といろいろと想像していましたが、実際はとても和やかで楽しかったです。坂庭さんのセミナーを視聴するようになってから、母親を教祖とした思い込みが剥がれていっている実感もあり、おかげさまでイライラする場面も減っている実感があります。益々、深掘りが楽しくなってきました、もっと探します!!


最初から最後まで反応しきりでした。ズレているというのがやっと理解出来ました。やれない、出来ない、続かないではなく、自分がやらない、続けないだけですね。完璧にかまってちゃんでした。


「女性の幸せは20代で決まる」というフレーズ。坂庭さんが動画でよく言うようになってから、「もう自分は40代だから」「今まで何をやってきたのだろう」「もう何をやっても遅いのだろうか」と思ってしまっていました。もうすでに反応していたんですね。言われて心が揺れ動いている自分に気づかされました。いろいろ深掘りしたいことが出てきましたのでこの調子でやってみようと思います。


今回も濃厚な内容で宝探しにクイズの様なチェックポイントがいくつも出てきておもしろかった。質問コーナーにて「高い宿を選択した方が良いのか云々」の話は、自分も同じ様に考える事があり「なるほど」と思った。「一見ネガティブであろうがポジティブであろうが全てにおいて◯◯があるから自分がやっているんだ」という大前提を持って掘り下げていきたい。


反応していることがあって、自分に問いかけて気づいたつもりになっていても「もう嫌だ、考えたくない、分からない、見たくない」と必死に目を逸らして他人のせいにして終わってしまっていることが、今の自分と今の現実を作っているんだと気づきました。また、動画を見返して深めて行きたいと思います。


以前は、zoomセミナーの内容やYouTubeなんかで話が逸れて来てるなと思うとイライラしていましたが、それも反応している1つだったんだなと再確認できました。12の秘宝をやってる中でも、モヤッとっしていた部分があったのですが、「あ、こういうことだったんだ!」と今日のセミナーで点が線で繋がりスッキリしました。「あの秘宝はここに繋がってたんだ」みたいな感じです。本当に今回のセミナーは数回のセミナーに匹敵するくらいの気づきでした。


正に抽象度が低かったのだということに気付きました。ジャッジしてしまっていたんですね。分離体験型に関しても「『気にしない』と『気にならない』は違う」ということをお聞きして、ぼくは「気にならない」と気になっていただけなんだどいうことに気がつきました。つまり「気にならない、気にならない」と無理に気にしないフリをしていただけだからモヤモヤしていたという「モヤモヤの正体」に気付けました。もっと深掘りしていきたいと思います。


自分が反応しているイライラ事が、正に「抽象度の低さに起因していた」と思い知らされ、抽象度の低さとは「ちっぽけなプライドの高さ」だと気づきました。坂庭さんの「どうでもいいことなんです」で、はたと気が付きました。すると、SNS上で自分と異なる意見や行動なども笑って眺められるようになりました。まだまだ思い込み刷り込み信じ込みを探る旅は続いていきますが、毎日脳のアップデートに勤しんでいきます。


抽象度が高いということは点ではなく線でさらに面でさらに立体で全体像をみることで、自ずと解決策がみえてくるのだなと腑に落とすことができました。抽象度が低かった頃は、社会問題や個人的な人間関係の問題では自分の考えを心の中で人に押し付けていましたが、現在はまさにどっちでもよくなり、とてもおだやかで幸福度が上がっているなと感じています。


WBCの準決勝がある事も完全に忘れて夢中になったzoomセミナーでした。私の中の”常識”が反応して良し悪しを判断しブロックを作っていたこと、坂庭さん始め周囲の人々の反応に期待して一喜一憂している事、そして何より変わろうとしなかった自分に初めて気づきました。ようやく変わることに向き合えるようになってきたかなと思います。


『人は傷つきたくないから自分に向き合えない』という言葉を聞いて、まさに自分に当てはまると思いました。これから、自分の反応を紙に書き出し、原因を一つ一つ探求して根絶やしにしていきます。


坂庭さんが眉アートや爪手入れと聞いたとき、なんだか違和感あり、自分のなかである年齢以上の男性はそこにこだわらないという思い込みがありました。今ひとつ、飛び越える勇気がないのは、他人への違和感を理屈で封じ込めていたからかもしれないと思いました。自分の感性を左右しているものにも思い込みがあるのだなと痛感しました。


だいぶ緩和されてきたのですが、私は元々白黒つけるタイプで二元論についてはまさに私の課題だと思いました。また抽象度(純度)を上げることで抱えている問題は解決するという、坂庭先生の言葉が衝撃的でした。他人原因型もまさに私は今、抱えている問題です。全て私の投影だということに改めて気づきました。身に起きたモヤっとすることを、ひとつひとつ掘り下げ分析していこうと思いました。


白黒つけるなど二元的なことで争いや不平不満がいかに多い毎日だったかと思いました。抽象度が低いということがどういうことなのかということが、今回すごくわかりやすかったです。反応している自覚はすぐにわかるようになりました。深掘りを続けていきたいと思います。


自分は、「抽象度が低い」「分離体験型」の要素が強めと思った。今の日本では本当のことや気持ちを言いづらく、無関心な人々への憤りがある気がしてきた。分離体験の方は、私がワークを始めたのも一つの要因で、以前より良くなり家族が鬱っぽい時が減った。行動する大切さを感じている。


他人にまかせたりお願いしたりするのが、昔から苦手でした。もっと言うと他人を信用していないし、裏切られると思っている自分に気づきました。そういえば、なるべく人と関わらないで仕事ができるからと選んだのに、辞めることばかり考えてた自分がいました。しかし深掘りしていったら、今の仕事は誰かに強制されたわけでもなく、紹介されたわけでもなく、自分で選んで就職したと言うことに気づき、ハッとしました。


以前は人と会うことが好きだった。ところが今は人と会うことが嫌いになっており、解決とまではいかなくても少しずつ理由が分かってきました。どうやったら飲み会に誘われないか、どうやったら断れるかばかり考えてしまい、完全に被害妄想ばかりで現状をフラットに見ることができなくなっていました。今回坂庭さん自身が以前はそうであったと仰っており、自分もまた人との交流を自分らしく楽しめるようになっていきたいと思います。


長男の性格や行動が自分によく似ていて、自分をみているようでイライラしていたので、長男から自分を知ることができるのでは?と思いました。自分もですが、どうしてそんなに思い通りにしたいんだろう?やりたくないことをやらないですむようにしようとしてる、と気付きました。


坂庭さんが眉毛アートをやった話を冒頭でされてびっくりしました。ちょうど私も眉毛アートをやりたくて探していたところだったので。でも、内面、意識レベルを変えてから外見を変えていくという優先順位に気付かされました。


私はまさしく分離体験型でした。 何度も何度も言われていた、「起きている現実は自分の投影」、「ペットや家族に起きていることも」。 「本当の自分が、◯◯として、引き起こしている」、「とにかく自分に問いかけて気づくだけ」、今更ながらに痛いほどささりました。やり続けます!


他人原因型について、バイアスからくる思い込み信じ込みすりこみ度が、とても強いということが最近わかりました。今まで全然気づいていず、過去を思い出すとこれを家族や他人様にしていたことが恥ずかしく思い出されてきました。掘り下げ満載と感じています。


イライラして反応する部分、確かに自分の中に善悪のジャッジがありました。勝手にイライラして余計なエネルギーを使っていたのだなあと気づきました。人の答えの丸呑み、親が言ったから等、腑に落ちてないのに採用していることが多く、続かなかったり、答えがかわってしまったりします。それに対して些細なことでも自分で導き出したことは、自分で考えた裏付けと自信があるので自分の核になってきたと思います。「何故この母から生まれたのか?」まさに自分の今の課題です。


私は人間関係が希薄で仕事や人間関係をリセットする傾向があり、ある程度頑張ると疲れてリセットしたくなります。これが何を意味しているのか?課題を早く深掘りして改善していきたいと思います。


抽象度を上げるという言葉は幾度となく聞いてきて、理解はしているつもりでしたが、何だかふわっとした印象だったので、「PCで例えると◯◯」という解釈はとても分かりやすく、二元論的な物事を考える時にとても腑に落ちました。


「休みたいけど、休めない・・・」マグロ人間「止まったら死ぬ」の背景にある心理的な要因

2023年2月zoomセミナー

2022年12月、あろうことか、インフルエンザで寝込み、シングルベルと寝正月を送るハメになった坂庭ですが・・・
39度の高熱で唸っている時に問いかけたことで、とんでもない大きな思い込みに気づきました。それが「休みたいけど、休めない・・・」「止まったら死ぬ」の背景にある心理的な大きな2つの要因です。

1つは比較的分かりやすい思い込みですが、もう1つは、なかなか自分では気づきにくい点です。
もしかしたら、あなたが休みたくても休めないのは、この心理的な要因が潜んでいるかもしれません・・・。

◎正しい感謝の仕方

感謝のエネルギーを100倍にする脳の使い方、口先だけの「ツイてる!」とか「ありがとうございます。感謝しています!」とか、口先だけの「産んでくれてありがとう」とか、うまくいかないばかりか、悪化します。

なぜかというと、「本当はそうじゃないのに」「まだ、そうじゃないのに」という感覚が付きまとうから。「偽りの自分」と「本当の自分」を作ってしまう。坂庭もそれで堂々巡りして悪化しまくっていました。

そこで、最近気づいて実践している【坂庭流】の「感謝のエネルギーを100倍にする脳の使い方」をお伝えします。

◎鬼束ちひろの歌詞に見る、彼女を苦しめている最大の前提とは?

かつては、「和田アキ子、◯ろしてぇ」「島田紳助も、◯ろしてぇ」と呟いて炎上したり、バケモンみたいなメイクをしたことで一時期、言動が問題視されました。また、2021/11/28、救急車に蹴りを入れて器物損壊の罪で現行犯逮捕もされています。彼女の言動や奇行の背景にある前提とは、何だか分かりますか?

宇多田ヒカルの歌詞と比較しながら、背景にある前提を通して、それぞれの世界観を分析します。是非、そこからあなた自身の前提のズレにも気づいてください。時間に余裕のある人は、予習として鬼束ちひろと宇多田ヒカルの歌を聴き比べてみてください。早い人は、予習の段階で気づくと思います。

参加者様のレビュー


よくある思い込み8つの中で「敵とみなす」という点にハッとしました。人と仲良くなれない、人が離れるというのは、「敵とみなす」という思い込みがあると感じました。
本当に色々な思い込みがあり、人生が停滞しているのだと思います。気付いても、気付いただけでは変わらない。根っこから解放する必要がありますので、それをする為に深掘りをしていきます。


「ない」に焦点を当てないで、「ある」に焦点を当てる。すごく納得しました。今までやって来たワークも繋がってて、時間、お金、健康、人間関係、全て「ある」やん!
ないと思ってたけど、実はあった、という事を他にも探して1つずつ、再確認していきたいと思います。


セミナー初参加の頃のノートを読み返してみました。なんだ、いっぱい叶ってる。叶ってないものは必要なかったものだった。時々凹む日あるけど坂庭さんだって日々自分に問いかけてるとおっしゃっているし、自分もワークしながら日々問いかけてこれからも過ごして行こう!と思いました。


今日のズームは今までで一番いろんなことに気が付いたように感じます。坂庭さんの愛もたくさん感じたズームでした。あとズーム参加中は、不思議と思い込みに気が付きます。もうひとつ気が付いたのは、今まで自分の人生、他人任せにしてきたということです。これを手放しこれからは自分の人生自分で決めて歩いていきます!そして自分の前提は何なのか、決めていこうと思います。


「モテ」というキーワードが無限に拡大していくのは面白かったです。そして「モテ」なして循環させていく…抽象度を上げてやっていきます。「ズレた質問をする人たちと同じ時間を共有したくないから、zoom 講座には参加しない。」と「他人原因型」で考えていた自分に気づきました。当日急に参加を決めましたが、参加して良かったです。


問いかけていくことで変わる自分を体験し、周りに気づきを与える存在になりたい。今年の抱負である「感謝と愛」続けていくことで価値あるものになると信じて、これからも問いかけを続けて変わっていきたい。坂庭さんのセミナーを受けて良かったと本当に思います。人のせいにせず、自分の力で人生を切り開いて前に進んで生きます。


昨日のズームセミナーに参加をして、あまりにも体調が悪すぎて、1ヵ月以上も全くワークを進める気力もなかったのですが、坂庭さんの本気の言葉に改めて覚悟を決め直したところ、その夜にある方から突然に連絡が来て、様々話をしている中でその方の口から、僕自身の抱えている「とてつもなく大きな大きな思い込み」に気づかせてもらうことができました。この思い込みこそが、まさに今の体の不調を引き起こしている最大の原因だと分かったような気がします。この思い込みを外すことで、どのように体が変わっていくか、しばらく見守っていきたいと思います。


最初のモテ活の話で、坂庭氏が、「私達の鏡として、存在している!」と、言う事に、ハッとしました。心の底で、反応している部分を深掘りしていきたいです。 後、自分が変わることで、どれだけ周りの人々を幸せにできるのか、という言葉が、説得力がありました。心に刻んで、自分に向き合い、問いかけを続けていきたいです。


最近はモヤモヤしたりサインが出てきたとき、刷り込みや思い込みがないか問いかけて確認し、気付くことが少しずつ増えてきました。見ないようにしても形を変えてサインが出現するという現象があったり、根本的に変えていくということの大切さを感じています。これまでは45年間の思い込み刷り込みにより、自分で自分を苦しめてきましたが、ここで自分に問いかけて現実を変えていきます。


「モテなす」という言葉の意味を初めて知りました!ありがとうございます。人に好かれることが成功の必須であることは認識していましたが「モテ活」は考えたこともなく「モテなす」を大変気に入りましたので、「溢れ出る感謝」と併せて、じぶんの中で膨らませていきます。


正しい感謝の仕方について、表面上の感謝したフリはやめようと思いました。今まで言葉だけの「ありがとう」や感謝をしていたことに気づきました。気づいてやめることと、問いかけることをやっていきます。夢の世界に住んでいることを自覚して見直します。


以前、思い込みをしていたことがまた思い出されたり、そこから芋づる式にでてきたり、新たにつながっていたことに気づいたりと、たくさん出てきていつもと違った感じがしました。腑に落ちることと頭で理解することの違いが見えてきたように思えました。歌から見える視点の違いがわかりやすかったです。


人に答えを求めては人のせいにすることが良くありました。どうしてそうなってしまったのか考えてみました。それは両親の影響だったように思います。それを深掘りしたのですが、はじめは悪口を言っているみたいで罪悪感があったのですが、原因が分かったらそこから新しい自分としてどう考え行動するか。そこまではたどり着いていないのですが、そこも深堀したいと思います。


坂庭さんが8つの要因を話されている最中に普段はあまり連絡してこない上司から電話が入りました。いつもなら私の大切な場面を邪魔されたと被害者意識から怒りが出てきて気分が引きずるのですが、先日、自分の中で、特に男性に対して威圧してくる人に対しての思い込みに気付き手放したところ今回は怒りの感情も出ず切り替えることができました。こういうことなんだと感覚が掴めた気がします。


「ある」に意識をむける動画がとても腑に落ちまして、足のしびれがすーっと引いていくのを感じました。あるに意識をむけることで自然とゆとりが生まれ、感謝もでてきて、涙もでてきて。。こういうことかと感じました。そして、あるを意識するようになったことから、最近は「健康」が前提になっていることにも気付きました。しびれの症状も弱くなって、自然と色んな視点でみられるようになり、行動にも移せるようになってきました。そして、私の場合は前提が「○を○○すること」ではなく「学ぶこと」になっていたことに気付きました。前提が「魂の学び」であったり、「学び」の言葉で片付けようとして目を背けていたから苦しかったのかと腑に落ちて解りました。


正しい感謝の伝え方について、ありがとうを口先だけで伝えていたことに対して、何かもやもやしている感情は腑に落ちていなかったからだと気づきました。嘘の感情を伝えているから、もやもやしながら仕事をしていたんだと思います。仕事が忙しく仕事のせいにして、ワークが進まずどうしていいのかもやもやいらいらすることが多くなっていました。自分自身に向き合うことから逃げている、現実逃避していると改めて感じました。ワークをすることが目的になっていました。きちんと自分と向き合って深掘りし目的を明確にし、目的に向かって少しずつ前進していきたいと思います。今回のワークは気づきが多い時間となりました。ありがとうございました。


「正しい感謝」では、以前に父が、お金を返してくれた時に、それよりも「○○○」と答えてくれたこと自体が感動するほど嬉しかったのを思い出しました。お金が欲しかったのでなく、父の○○が欲しかったのです。ここをもう少し深く味わっていきます。


人は、感謝の度合いによって、楽しんだり、不幸になったりできるという事。自分自身が感謝を持って生きることによって、感謝の循環が生まれ流ということが分かった気がします。明日からも施術に感謝を忘れずに、頑張っていきたいと思いました。


最近は、指摘を受けた時は、よく考えて、なるべく、自分原因型で、考えます。それによって、人間関係改善の方に、少しずつですが、良い方向に向かってます。


自分の思い込みが外れて拡がる感覚が今日もありました。あと、母に対して 怒りや憎しみ 許せないがありましたが、良い事だけを言わない。信頼に値する人間になる。私自身が信頼に値するような人間になりたいなぁと改めて 内観する事の重要性を感じ、セミナーは それを加速させてくれるなぁと思いました。


外で稼いでくるお金と家の手伝いをして、もらうお金に○○をしていた事に気が付きました。何十年も…。それだけのことでずっと自分には価値がないと思い込んでいました。そこから、無いから身につけなれば…が始まったのかもしれません。あるを見つけるようにしてから、何か違って来ています。


イライラやモヤモヤしている時の心理要因に関して、他人原因型捉えているというのはすぐにわかりました。最近そこに気づけるようになったからです。ですが、他の7つはお聞きして「はっ!」となりました。だいぶイライラはなくなりましたが、たまにイライラするのはこういうことだったのかと腑に落ちるものばかり…抽象度が低い、作話をしている、幻想を抱いている、相手を敵だと思っている。特に手放せていたつもりの「相手を敵だと思っている」は手放せていなかったことに気付きました。


マグロ人間‥止まったら死ぬ。これはまさしく私のことでした。家族からも「うちの父さんは泳いでいないと死ぬもんね‥」と言われていました。私はこれを働き者だと言ってくれていると聞き流していました。「○○○○」これは親から、特に母親から言われ続けてきた言葉です。父親は自由人でしたから嫌いでした。しかし、両親の死に際は真逆でした。奔放だった父親は「俺の人生は楽しかった!」といって亡くなりました。マグロ人間から脱却できたのかまだ不明ですが、一時期の息苦しさは無くなっているように感じます。残りの人生をもっと楽しみたいと思っています。


鬼束ちひろさんと宇多田ヒカルさんの世界観。去年までの私だったら、鬼束ちひろさんの歌を涙しながら聴いていたと思います(実際、そうでした)。世界観が一緒というか、そういう見方で生きていたので共感していたんだと思います。改めて、聴いてみたら、ずいぶん苦しい世界のお話で、辛そうだと思いました。 一方の宇多田ヒカルさんの歌は、今までBGM程度しか聴いていませんでした。世界観が違いすぎて理解もできないし、違和感しかなかったし、そんな世界があることすら拒否していたのだと思います。改めて聴いてみたら、今は、そんな感じは無くて、また聴きたいなと思いました。


人に言われたされたではなく、人のせいにしていた自分は自ら変わることが怖くて逃げ回っていたんですよね。
生きてるからこそ自分の生き方を見つけることができる。そのためにも脳の使い方をさらに良くするために問いかけ続けます。


正しい感謝の仕方ですが、自分の中の思い込みに気づけたときをきっかけに感謝できることってとても増えた気がしたので一つ気がつけたからこれでいいんだではなく、いつでも気づけるフラットな心身状態の自分が大切なんだと改めて思いました。私はまだまだ気づける、まだまだ変われるんだと一生深掘りしていきたいしどんどん自分が生きやすくなりたいと思います。自分で自分を幸せに出来る唯一の方法を教えてくださりありがとうございました。


今日のセミナーで、私の母からよく「○○○○」と言われていたこと、そして私も言っていたことを思い出しました。母親からはよく○○しなさいという言い方をされました。私もそれでいいと思っていました親戚のおばさんがよく愚痴を言っていました。私はお菓子やおこづかいをもらっていたので、おばさんは優しいいい人だと思っていました。しかし、そのおばさんと同じように愚痴ばかりを言う私は、抽象度も低いし、とんでもない人になってました。前提が違うと、全く違う世界観になるのですね。


休みたいけど休めない、私は若いころからまさにそうで、とにかく休めない。常に動いています。まさしく、思い込みです。時間をとってやってみます。


今回のセミナーでの気づきは、止まったら死ぬというテーマの話では、収入の心配はもちろんあるのですが、自分にとって大きいと感じたのは、「○○○○」と感じているということです。ここの部分は深掘りが必要と感じるとともに、自己承認ができていないという点が大きいと感じました。深掘りをしつつ、自己承認もしていきたいと感じました。


坂庭さんのセミナーを受けていなければ、本当は何がやりたいのか、自分が納得する判断は何なのか、分からないまま周りの目を気にして、決めてしまっていたと思います。
まれにイラっとする事もありますが、イライラはなくなっています。 溢れる感謝、体験してみたいものです。


母に感謝できない自分を責めていましたが、思い込みに気がつき、思い込みをやめてみたら、母との関係性が改善してきました。感謝があふれ出す気持ちを味わえるようになる日は遠くないと思います。母がこれまで私に、「ありがとう」というと、口先だけの感謝のくせに・・・と嫌悪感を感じていましたが、自分の思い込みをやめてみると、口先だけでかかわっていたのは私のほうだと気がつきました。


ようやく受け取るのが苦手だと気づきました。してあげたい、役に立ちたい気持ちが強いです。自分を主張するのも苦手です。元義母から実家に対して当然のお礼や些細な贈り物でもやり過ぎだと嫌な顔をされたことや、周囲からあなたはお人好しすぎる、 ギバーだけになるなと言われたことなどが刷り込みだろうと思います。まだ抽象度が低いと思いますので深堀りします。


暗い歌詞をつくる人は、やはり暗い人生を歩んでいがちで、それを歌っている人、好んで聞いている人も引きずられる様に暗くなっていく。それが分かってからは、聞く曲に関しては最新の注意を払っていましたが、それも答え合わせをした気分でした。
今回も大事なことを思い出すきっかけになることが沢山あって充実のzoomセミナーでした。今月も素敵なセミナーをありがとうございました!


感謝の念がわかないという正直な方がいらっしゃいました。私は感謝するのですがそれより過去のネガティブな気持ちに感謝の念が消されてしまいます。感謝の気持ちを消さないようにするには○○○○と良いのですね!前にもうかがったのですが忘れてました。本当に忘れっぽいのでセミナーも何度も聞き返すのは大事だと思いました。

坂庭式のイメトレ / これからの時代に必要な2つの価値 / 非モテから脱却する思い込みの気づき方

2023年1月zoomセミナー

今、これでめちゃくちゃうまく行っているイメトレ法です。引き寄せ、ザ・シークレット、コラージュ、予祝で、うまくいきましたか?夢は叶いましたか?まだ、体験したこともないのにイメージなんて出来ませんよね?まして、「感情の先取り」なんて、意味がわかりません。次第に苦痛になり、やめてしまいます。

そこで、今、坂庭が毎日、実践していて、非常にうまくいっている「誰にでも簡単にできる超実践的なイメトレ法」をお伝えします。あなたもブレイクスルー、しまくってください。

◎これからの時代に必要な2つの価値

なぜ、Windowsは廃れ、世界中でApple製品にブランドスイッチが起きたのか?
なぜ、人はコスパのいいファミレスではなく、スタバに行くのか?

小栗旬主演のヤンキー映画「クローズ」に見る、2つの価値と今後、特に必要な価値の身につけ方について。
どちらか一方の価値だけでは廃れてしまう時代です。

これは主にビジネスの場面で使えますが、非モテを卒業する上でも重要な価値になります。
しかも、この価値が分かっていないと、「金の切れ目が縁の切れ目」になります。

例えば、男性の場合、いい金ヅルにされ、単なるATMに成り下がり、夫の場合、陰で「亭主元気で留守がいい」と言われる存在になってしまいます。
男性諸君は陰で「亭主元気で留守がいい」と言われ、「単なるATM」に成り下がらないように注意しましょう。
ファンを増やしてビジネスで活躍したいリーダーや、非モテを卒業し、モテモテになりたい人は、是非、参加してください。

◎非モテから脱却する思い込みの気づき方

いつの時点で、私たち非モテは【負け組】が確定してしまったのか?
ここをピンポイントで知ることで、思い込みに気づきやすくなり、現状から抜け出しやすくなります。

「坂庭の痛い事例」をご紹介しますので、あなたは確実にドン引くと思います。
それでもあなたが非モテや【負け組】から抜け出すために意を決して会員限定で公開することにしました。
しっかりとドン引く覚悟をしつつ、紙とペンを用意してください。
(いや〜、これ、本当に言いたくないなぁ 笑)

◎「女性の幸せは20代で決まる」「腸活ムダ」「これでダメなら諦めろ」

「不快です」「不信感でいっぱいです」「信用できません」というコメントや問い合わせが増えています。
なぜ、あえて、それを承知で坂庭がこれらの言葉を使い続けるのか?

極めて重大な意図があって、嫌われるのを覚悟で、あえて、わざわざ、言っています。
そこにはどのような意図があるのか?
これらの言葉にイライラ、モヤモヤしている人は絶対に視聴してください。

参加者様のレビュー


今回もビックリな内容が目白押しでした。脳は、過去も今も未来も区別がつかないとか。●●的価値と●●的価値はもっと深掘りしていきます。私も子供の頃に劣等感を抱いてから、今も同業者に負けたくないって、ライバル視してます。何に気付くための体験なのかな…教えていただいた2つの価値に通じているように思いました。


イメトレ、トラウマ解消の具体的な方法がとても参考になりました。
毎日やっている報酬系の回路のワークなど、忘れている場面がよくあるのですが、●●する時とか、●●する時とか、忘れてにくくなりとてもいいなと感じました。スガシカオさんの歌、とてもよかったです。自分の応援ソングにしようと思いました。
他の質問者さんの質問も、毎回とても参考になります。


最近人のせいにする機会が多く、「何もかもやめちゃおうか?」的な事が多々あった時に色々深掘りする事ができ、今は心落ち着けて日々過ごせています。
不思議なのですが今日の話「トラウマを解消とイメトレ」まさしく腑に落ちました。


話をずっと聞いた後の、最後のスガシカオで涙が出てきました。
なぜ涙が出るのか?高校生の時にバンドをやっていて、歌の上手い子がいて、その子のことが嫌いで、でも周りから評価されていて、悔しくて、やるせなくて負けたと思った自分を思い出しました。負けっぱなしの自分に腹が立ったり、情けなかったり、本当の自分ってなんだろう、本当の自分を生きていないなと気づきました。過去のトラウマを手放し、イメトレを実践して、本当の自分になりたいと思います。


イメトレ前にした「トラウマを解消する手法」のところで、まず、「わ!」という気づきがありました。
75歳の母に対して、30年前の恨みを持ち続けている私に気がつきました。また、私は最近、過去に思い違いをしていた自分を「なかったこと」にしていたことにも気がつきました。


最近、これまでの私なら相手を許せず黙って縁を切ってしまうようなパターンがあることに気がついたのですが、この間の日曜日、この縁を切るパターンの相手と、とてもいい感じで話し合いを持て、自分の不満も伝え、相手の思いも聴くことができて、あたたかい関係をこれからも続けていけそうだと確信しました。
なかなか、このようなイメージで人と関われなかったので、とても嬉しかったです。


思い込みに気づくことが大切とは常々言われておりますが、小学校時代の自分では如何ともしがたい●●●が引き金になっていることもある、そこまで思い至ることができませんでした。自分のネガなドス黒い感情にはワケがある、と思えたら私は楽になれました。ここに気づけただけで今日のセミナーは十二分に得るものがありました。


スガシカオさんのあの曲は番組のテーマソングで、聞いたことがあったけど、歌詞を追ってじっくり聞いたことはなかったです。
刺さりすぎるほど刺さってしまって、涙が出ます。お客さんや周りの人にも教えてあげたいです。今日1日で既に何度も聞きました。


幼い頃から今も失敗体験の方が成功体験より比重が大きく自分の頭の中にあるので、それがイメージとなって現実を作っていたんだと気付きました。これからは成功体験のイメージをどんどん大きくして現実をどんどん変えていきたいと思います。


「また、●●●●がやってきたぞ!!」と思ったので、これまでの私だったら主人に合わせてしまいがちなことをグッとこらえて、自分の感覚からブレないことに注力していった結果、主人も少しずつではありますが、変化の兆しが見え始めたので「今、ここが正念場!」という感じで日々過ごしています。


本題に入る前の坂庭さんの言葉「生きる目的に繋がっていると、めんどくさいがなくなってくる」や「やりたいけどなかなかできないことをやるっていうのは、伸びしろが大きい」にまず勇気をもらいました。


坂庭さんの小学校の●●●という切り口の体験談から、私自身も小学校時代にいじめを受けた経験をふと思い出しました。自分としては解消したと思ってきた出来事だったんですが…あぁ、違うかも。あの時辛かった、悲しかった、怖かった、私の感情はただ蓋をしてしまい込んだままかも。自分の気持ちをちゃんと見ずに丸くおさめてきただけかも知れないと。あらためて、これまで自分が気づいてなかったトラウマを見つけられました。そこを深掘りしてみます。


●●的価値だと、模範解答を求めてしまうというお話にグッときました。
模範解答だけわかればいい、覚えればいい、そうやって学んできてしまった私達の愚かさに気づかせてもらった気がします。


今回紹介して頂いたイメトレと逆バージョンをしている自分に気付きました。
私にもそういえば●●に対して劣等感あったなと思い出しました。最近問いかけている最中だったのでそれが劣等感だったのかと気付けました。
更に深掘りして気づいていこうと思います。


今回の成功体験の拡大、反復に関しての話は大変自分にとってタイムリーに再認識させてもらえる内容でした。8か月間給料無しの惨めさなどで気分が落ち込んだ状態だったのですが、3年前は自分は年収2100万だったんだということを思い起こし自分に少し自信を取り戻せました。セミナー終盤の坂庭さんの話とスガシカオの動画には涙が出ました。これからどんどん前進していきます!


私はいつも主人の●●的価値の低さにイライラしてきました。収入が本当に低かったので、それによって被る被害がおおきいと感じていました。でも、今日のように「●●的価値」「●●的価値」というように改めて名前を付けて考えてみると、私の過程における●●的価値は、彼にとっては、どうだったのだろう、と思います。自分の家庭における●●的価値=収入や家事を行うこと、以外に夫にとっての●●的価値をどれだけどのように提供しているのか立ち返って考えてみるようにしたら、●●的価値の低い夫にイライラすることも減るような気がします。


今日もありがとうございました。かつて本当に体の不調をおして仕事に行っていた頃、ずっと聴いていて励まされていた曲なので、久しぶりに思わぬところで聴かせていただき胸が一杯になりました。
さて、私が死ぬほどこれまで頑張ってしまったり、頑張って結果を出さないと自分には価値がないと思い込んでしまっていたのは、両親、特に私は「母とは違う」というのを示したいところから来ているというのは、これまで気づいていたのですが、それに加えて、なぜ英語の仕事にこだわって、まだまだ足りないと思ってしまうのは、妹がカナダに留学を決めた時に、「妹に●●した」と思ってしまったところからも来ているかもしれないと、坂庭さんのお話を聞いていて感じました。今回もいろいろと刺さる話ありがとうございました。


私の場合、仕事でも対人関係においても、もしかしたら●●的価値観にウエイトを置いていたかもしれません。それは自己肯定感が高く無い為なのかもしれません。子供の頃、いつも祖父に叱られてばかりだったのですが、私がテストで良い点数をとった時だけ褒められていました。そんな事も今の私に影響しているのでは無いかと思います。
自己肯定感が高まれば、●●的価値観も出していけるのかもしれません。それが上手く行けば自己肯定感も高まって行くと思います。


まさに、今回セミナーで教えてもらえた事と、真逆の事を何回もやっていました。思い出したくないのに、自分が更に炎上させていたこと。手放したいしたい思っているのに、「こんなんでは、今まで手放し出来るはずないわ」と笑えてきました。いかに今まで自分と向き合ってなかったんだな…と、最近つくづく感じてます。
『一歩、少しでも』少しずつ、少しずつでも、自分もやっていきたい思いました。


私は今まで、自分責めを拗らせていたことに気が付きました。
船越さんはあんなに早くブレイクスルーできたのに、私は変わりたくないから変われないんだろうな
大塚さんは多分あたしと時期同じだよな…
時間かかったって、あたしほどじゃないじゃん
坂庭さんのメルマガでも書いてあったもんな「あなたは変われないでしょうね」
無駄にしたくないって強く思ってるから、無駄にしてしまうんだろうなどんどん比べていじけてました。
でも、拗ねて迷うってことは「ガッツリ向き合いたい、その向こうに本当の自分がいる」そう思ったら参加する支度をしてました。


今日のテーマの中で私は2番目のこれからの時代に必要な価値についてが1番心に刺さりました。
最近自分が好きだったアイドルグループが復活し、そこからどんどん昔の記憶が蘇り、思い込みに気づきやすくなっています。
私にとって●●的価100%だと思ったけど、そう思うと●●的価30%はあるなーと思いアイドルグループを使いもっともっと深掘りしたいと思いました。


私の場合まったく●●的価値をおろそかにして、●●的価値のみでアプローチしている事に気づきました。●●的にはゼロどころかマイナスです。この状態で何故か●●的価値にのみフォーカスしてかつ何故かわからないけれどそれに根拠のない自信すら持っている事にも気づきました。


脳のイメージを変えていくことですね。わかったような気がします。ありがとうございました。


坂庭さんのツラかった経験が私に勇気をくれたように、自分の●●感を生んだキッカケ、その経験がなぜ必要だったのかを、しっかり自分に問いかけたい。


坂庭さん式イメトレ法、とてもためになりました。とても取り入れやすくて楽しく、無理がないので落ち着いて取り入れられます。今までの引き寄せなどの方法で、自分で自分をかえって否定したり、焦ったり、余計苦しくなって色々試しても続かなかったので、教えていただけて本当にありがたいです。続けてやっていこうと思います。


逆のトラウマを消す方法についても、こんな風なイメージの仕方があったんだととてもためになりました。自分でもやってみますと、今まで感じていた嫌な体験も、見え方が違って感じる感覚も違ってびっくりしました。脳は単純とおっしゃっていましたが、やはりその使い方、仕組みを知ることは本当に大切なことだとあらためて思っておりました。


坂庭さんが本音でお話ししてくださることから、自分も忘れていた感情や、学びや発見がありました。自分がどうしてこう思うようになったのかや、問いかけてみるとちゃんと答えが浮かんできて、心がほどけるような気がしました。さらに向き合って気づいていきたいと思います。今回もたくさんの発見や学びをさせていただきありがとうございました。


今回のイメトレのお話、とても面白かったです。今日からすぐに実践したいと思います。
それから、私は娘に対して厳しくあたる事が多いので、これでは彼女らしさを無くしてしまうなと反省しました。
とても学びになる1時間半でした。


トラウマの回収の仕方が面白かったので、やってみたいです。●●的価値と●●的価値は、そんな風に見た事がなかったので、目から鱗でした。
周りから見た自分、自分からみたい周りの人や物。これをやると自分も周りも客観的に見れると思います。質問された方のお陰で、2つのどっちに偏っているか気付いて、自分の理想の感じに近づけていけば良いと理解できました。


まさに坂庭さんと同じように、小学生や高校時代、社会人になってからも●●と思ったりする自分がいました。そして、今までそんな醜い自分はやめようとか格好悪いからやめよう、と表面的に片付けていた事に気付きました。本日掘り下げ方をお聞きできたので、やってみようと思います。


最近まで混乱していたのですが、坂庭さんの動画を見直したり、今日のセミナーに参加することで、たくさんの発見があり、自分を整理することができました。今までYoutubeでみる坂庭さんは強くて、近寄りがたい印象だったのですが、これも私の中を映し出しているものだったのですね。
今日見た坂庭さんは愛のあふれる、とても優しい人だとわかりました。いつも本当にありがとうございます。


非モテからの脱却に関して、どの時点からこうなってしまったのか?何がきっかけでそう思うようになってしまったのか?を問いかけていますが、その元であろう体験、経験などには辿り着いていると感じるのですが、本当の根っこまで見えていない気がしています。


坂庭さんが他の方の質問の回答をしている中で、「これかな~?くらいでは根っこに辿り着いていない。根っこまで行くと、あーこれだったのか~!と気がつく」と仰っていたので、自分はまだ根っこには辿り着いていないのだと思います。


もっと深掘りしていく必要があると思うので、しっかりと問いかけて行きたいと思います。諦めず、あと一歩あと一歩と少しずつでも前進して行きたいと思います!


私がセミナーを申し込んだ目的は、慢性的な肩凝り首凝りが治らず、常に緊張してリラックスが出来ない事でした。なので、最近嬉しかった事とは、確認の為にマッサージに行ったら、肩凝り首凝りが良くなっていると言われたことです。何をして良くなったのと聞かれたので、拘り刷り込みに気付いて手放していったからかなと答えました。

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